〈LIVE IN LIVING〉最新作を完成させた羊毛とおはなの特集記事を更新!

ビューティフルかつ耳に心地良いサウンドで幅広いリスナー層を魅了している、ヴォーカルの千葉はなとギターの市川和則によるアコースティック・デュオ、羊毛とおはな。彼らが夏恒例となっているカヴァー・シリーズの最新作『LIVE IN LIVING '10』を完成させた。
bounceでは、〈まるでリヴィング・ルームでライヴをしているかのよう〉というテーマのもと、井上陽水“少年時代”ほかさまざまな楽曲が彼らなりに調理された本作についてインタヴューを実施! 奥行きある音響を追求することでこれまで以上に〈間取り〉を広げたシリーズ最新作の魅力を、彼らを育てたルーツ盤の話も含め、たっぷりと語ってもらっている。
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