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日本のヴァイオリニスト。3歳からヴァイオリンを始め、全日本学生音楽コンクール東京大会ほかコンクールで1位を重ねる。東京藝術大学在学中にハンガリー・ブダペストでのバルトーク国際コンクール第2位および特別賞を受賞し、国内外から注目を浴びる。2019年に卒業。ソリストとして読響、東響、東京フィル、セゲド響、ソルノク市響など国内外の数多くのオーケストラと共演するほか、リサイタル、メディア出演、YouTubeなどさまざまな演奏活動を展開。2020年の『凜々子ブリランテ』を経て、2022年に公式盤としての初CD『リリコ?カンタービレ』を発表。また、パシフィックフィルハーモニア東京のアーティスティック・パートナーとしても活躍。
2024/12/20 (2024/12/20更新) (CDジャーナル)
J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ BWV1001-1006 (全6曲)
髙木凜々子
国内 CD
28人
3人
シャコンヌ&ロマンス
12人
リリコ・カンタービレ
髙木凜々子、 三又瑛子
20人
5人
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