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1890年9月15日生まれ、英・デヴォン州トーキー出身の推理作家。出生名はアガサ・メアリ・クラリッサ・ミラー。12歳まで家庭で教育を受け、1905年に渡仏。文学に傾倒し、短編小説を執筆し始める。第一次大戦中は薬剤師を務め、終戦後に渡英。20年のミステリー作家デビュー作『スタイルズ荘の怪事件』がベストセラーになると、ミステリー小説を次々と発表。『アクロイド殺し』ではファンの間で論争が勃発するなど一躍著名作家に大成。その後も『オリエント急行の殺人』『そして誰もいなくなった』などのヒットを生み、“ミステリーの女王”と称される。大英帝国勲章を2度受勲。74年まで執筆活動を続けたが、1976年1月12日に死去。85歳没。
2023/09/12 (2023/09/12更新) (CDジャーナル)
そして誰もいなくなった〔特装版〕
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アガサ・クリスティー、 二階堂彩
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