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1982年、東ベルリンでさまざまなオーケストラの若い団員たちによって結成された古楽アンサンブル。国家(旧東ドイツ)の援助を受けずに本物の演奏を目指すという活動は、当初あまり活発とはいえなかった。しかし84年のベルリン・コンツェルトハウスでの演奏会以来、西ドイツでも注目されるようになる。87年に最初のCDをリリース、94年にハルモニア・ムンディと専属契約を結び、多くのアルバムを発表。いずれも高い評価を得てきた。
2012/08/30 (2012/09/12更新) (CDジャーナル)
ヴィヴァルディ: 聖なる怒り、スターバト・マーテル
カルロ・ヴィストーリ
輸入 CD
4人
0人
C.P.E.バッハ: 交響曲集~ベルリンからハンブルクへ~
ベルリン古楽アカデミー
輸入盤:国内流通仕様 CD
3人
J.S.バッハ: マニフィカト、ヘンデル: ユトレヒト・テ・デウム
ジャスティン・ドイル、 ベルリン古楽アカデミー、 RIAS室内合唱団
5人
2人
バッハのルーツ
アンサンブル・ヴォーチェス・スアーヴェ、 ベルリン古楽アカデミー
8人
1人
モーツァルト: 交響曲第29番&第33番、クラリネット協奏曲
エルンスト・シュラーダー (Clarinet)、 ベルリン古楽アカデミー
11人
J.S.バッハ: ヨハネ受難曲 BWV.245.1 (1724年初稿版)
アンドレアス・ライゼ、 ベルリン古楽アカデミー、 ライプツィヒ聖トーマス教会合唱団
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