インタビュー

掲載: 2012年04月04日 00:00

更新: 2012年04月04日 00:00



ここでは遊助の作品を一部紹介します。2009年に“ひまわり”でデビューした彼は、続くシングル『たんぽぽ/海賊船/其の拳』(ソニー:1)からは作詞に加えて作曲も手掛け、オリコン週間チャートで初の1位を記録。年末には童子-Tとleccaを〈遊 turing〉したファースト・アルバム『あの・・こんなんできましたケド。』(ソニー:2)をリリースしました。2011年には、前年のシングル群も網羅した2作目『あの・・夢もてますケド。』(ソニー:3)が完成。ここではJAY'ED、ET-KING、Heartbeatが招かれています。夏以降は3枚のシングルと東日本大震災により延期された武道館公演のライヴDVD「あれっ・・ぐうぜんですケド。」(ソニー:4)を立て続け、2012年は“Baby Baby”(ソニー:5)で直球のラヴソングを披露。そのフィーリングはさまざまな形で今回の新作にも引き継がれています。



▼文中に登場した作品を紹介。

左から、『たんぽぽ/海賊船/其の拳』(1)、『あの・・こんなんできましたケド。』(2)、『あの・・夢もてますケド。』(3)、ライヴDVD「あれっ・・ぐうぜんですケド。」(4)、“Baby Baby”(ソニー:5)

 

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ソース: bounce 342号(2012年3月25日発行)

文/編集部