燻り続ける情熱を〈青い炎〉へと昇華したAlice Nineのインタヴューを更新!

今年1月に初の日本武道館公演〈Alice Nine Live Tour 10 “FLASH LIGHT from the past” FINAL “TOKYO GALAXY”〉を成功させ、2月には岡野ハジメをプロデューサーに迎えた最新アルバム『GEMINI』を発表してその創造性の高さを顕示してみせた5人組ロック・バンド、Alice Nine。〈青い炎〉の如き情熱を胸に快進撃を続ける彼らが、早くもニュー・シングル“BLUE FLAME”を完成させた。
組曲形式の長尺ナンバーを収めるなど、意欲的な作品となった『GEMINI』に対し、歌謡テイストのキャッチーなメロディーとメンバーの高度な演奏力が融合した、従来のAlice Nine路線の先を見据えた内容に仕上がっている本作について、bounceでは将(ヴォーカル)、沙我(ベース)、Nao(ドラムス)の3人にインタヴューを実施! 楽曲に込めた思いをたっぷりと語ってもらった。
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