〈久保憲司のロック千夜一夜〉更新! 今回はウォー・オン・ドラッグス
ウォー・オン・ドラッグス 『Slave Ambient』ジャケット画像
ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験を交えながら紹介するWEBオリジナル連載コラム〈久保憲司のロック千夜一夜〉。今回は、USで話題のインディー・バンドであるウォー・オン・ドラッグスと、その元メンバー=カート・ヴァイルの新作『Slave Ambient』『Smoke Ring For My Halo』について。
前者がボブ・ディランなら、後者はブルース・スプリングスティーン寄り? 新世代ならではのアプローチによるアメリカン・ロックが詰まった両作品を、独自の視点で考察しています。気になる人はいますぐチェックをどうぞ!
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