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バンクーバー五輪の開会式でカナダ国歌を歌ったのは16歳のジャズ・シンガー

掲載: 2010年02月15日 13:17

更新: 2010年03月03日 14:09

ブライアン・アダムス、ネリー・ファータド、K.D.ラングなど、カナダを代表するアーティストがパフォーマンスを見せたバンクーバー冬季五輪の開会式ですが、その中で最も注目を集めたのが、16歳のジャズ・シンガー、ニッキー・ヤノフスキー。16歳とは思えない圧倒的な歌唱を披露した彼女に釘付けになった方も多いのでは?
そんな彼女は、昨年、デビュー・アルバムが日本盤でリリースされたばかり。しかも録音当時13歳というから驚き!

そして待望の世界デビュー・アルバム&来日も決定!

デビュー作はこちら(限定終了していたDVD付きも再発売決定!)

ニッキ・ヤノフスキーのカナダ国歌やブライアン・アダムスの楽曲は、公式開会式アルバムに収録。

公式閉会式アルバムはこちら!ニッキーのほか、マイケル・ブーブレ、ニール・ヤングも収録。

K.D.ラングが歌ったレナード・コーエンのカヴァー「ハレルヤ」収録のベスト盤はこちら
デビュー作の25周年記念盤も発売中!

 

その他、開会式に登場したおもなアーティストはこちら

 

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