コートニー・ラヴ帰還、10年以上の時を経て新生ホールが遂に再始動!
掲載: 2010年04月27日 16:44
更新: 2010年04月28日 18:10
90年代グランジ・シーンを代表する女王のサウンドは健在!

10年以上の時を経て、アルバム『ノーバディーズ・ドーター』が遂にリリース。コートニーと共に、新たなホールにラインアップされているのは、23歳のイギリスのギタリスト ミッコ・ラーキン(ロンドン・インディ・ロッカー 元ラリキン・ラヴ)、ベーシストとしてショーン・デイリー(Rock Kills Kid)、ドラマーとしてスチュアート・フィッシャーが参加 (ジャック・アイロンズ,元レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、パール・ジャムがアルバムではドラムを叩いている)。現メンバーは、コートニーのみとなっている。本作は、ホールとしては98年の『セレブリティ・スキン』、コートニーのソロとしては、04年の『アメリカズ・スウィートハート』以来のアルバムとなる。
【収録曲】
1. Nobody’s Daughter
2. Skinny Little Bitch
3. Honey
4. Pacific Coast Highway
5. Samantha
6. Letter To God
7. For Once In Your Life
8. Because You’re Worthless
9. Loser Dust
10. How Dirty Girls Get Clean
11. Never Go Hungry
ホール、スマッシング・パンプキンズに在籍していた女性ベーシスト、
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