ドイツ期待の若きヴィルトゥオーゾ、ヨーゼフ・モーグONYX第1弾
掲載: 2012年01月19日 17:31
更新: 2012年01月19日 18:00

ドイツ期待の若きヴィルトゥオーゾ、ヨーゼフ・モーグONYXデビュー!
スイスの「クラーヴェス(Claves)」で活躍してきたドイツ期待の若き秀才、ヨーゼフ・モーグ(1987~)が「オニックス(ONYX)」初登場!新天地でのリリース第1弾は、ロシアの偉大なる2つのピアノ協奏曲「ラフマニノフ」と「ルビンシテイン」!
ドイツの次代を担うヴィルトゥオーゾ・ピアニストとして大きな期待を寄せられているヨーゼフ・モーグ。ルビンシテインの「ピアノ協奏曲第4番」は、2011年4月16日に行われたドイツ大統領主催の慈善コンサートで大成功を収めたプログラムであり、名曲中の名曲ラフマニノフの「第3番」と共に、ドイツの天才のオニックス・デビューに相応しい大作である。
【曲目】
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲 第3番 ニ短調 Op.30
ルビンシテイン:ピアノ協奏曲 第4番 ニ短調 Op.70
【演奏】
ヨーゼフ・モーグ(ピアノ)
ニコラス・ミルトン(指揮)
ラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団
カテゴリ : ニューリリース