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Ministry(ミニストリー)『Hate To Go: Take Out Or Delivery』インダストリアル・メタルの帝王による最後のスタジオ・アルバム

掲載: 2026年09月14日 17:23

Ministry(ミニストリー)『Hate To Go: Take Out Or Delivery』インダストリアル・メタルの帝王による最後のスタジオ・アルバム

2003年まで在籍した盟友ポール・バーカーが23年ぶりにMINISTRYのアルバムへ参加!

 

輸入盤:国内流通仕様CD

輸入盤:国内流通仕様LP<コーク・ボトル・グリーン・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<ホワイト・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<ブラック・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<クリア・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<ブラック/グリーン・スプラッター・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<ブラック/ホワイト・バタフライ・バースト・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様LP<ブラック/シルバー・スプラッター・ヴァイナル>

輸入盤:国内流通仕様2LP+7inch+CD<BLACK/GREEN SPLATTER VINYL,PICTURE VINYL,RED COLOR(7inch)>

輸入盤:国内流通仕様2LP+7inch+CD<PURPLE MARBLE VINYL,PICTURE VINYL,RED COLOR(7inch)>

輸入盤CD

輸入盤LP

輸入盤2LP+7inch+CD<Black/Green Splattter Vinyl>

輸入盤2LP+7inch+CD<Purple/Black Marble Vinyl>

輸入盤カセットテープ

■作品詳細

インダストリアル・メタルの帝王ミニストリー、遂に最終章!
アル・ジュールゲンセン率いる伝説が放つ17作目にして最後のスタジオ・アルバム!
23年ぶりに盟友ポール・バーカーも参加し、怒りと批評精神を轟音へと叩き込む。「Burned Out」を含む、40年以上に及ぶ壮絶なキャリアの集大成!

インダストリアル・メタルの代名詞として40年以上にわたりシーンの最前線を突き進んできた、アル・ジュールゲンセン率いるMINISTRY。その壮絶な歴史に終止符を打つ、17作目にして最後のスタジオ・アルバム『Hate To Go - Take Out Or Delivery』が遂に登場!1983年のデビュー作『With Sympathy』から、名盤『Psalm 69』をはじめとする数々の作品を経て築き上げた、攻撃的なインダストリアル・サウンドと強烈な社会批評は本作でも健在。先行曲「Burned Out」をはじめ、現代社会への怒りと皮肉を容赦なく轟音へと叩き込む。さらに注目は、2003年まで在籍した盟友ポール・バーカーが23年ぶりにMINISTRYのアルバムへ参加し、最終曲「We're Still Here」をジュールゲンセンと共作していること。始まりから40年以上――最後まで一切牙を抜くことなく、自らの流儀を貫き通すMINISTRY。そのキャリアを締めくくるに相応しい、まさに"最後の一撃"!

■収録曲

01 Crickets
02 Voices of Hate
03 Clown Car
04 We Hate
05 Delete
06 Grifterv 07 The White Man Lied
08 Singularity
09 Burned Out
10 We're Still Here (feat. Paul Barker)

 

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