ジャパハリネット、ニュー・シングル“星霜のさくら”を6月28日にリリース
掲載: 2006年05月18日 17:00
更新: 2006年05月18日 18:00
ジャパハリネットが前作“金色の螺旋-コンジキノラセン-/美しき儚きかな”から約半年ぶりとなるニュー・シングル“星霜のさくら”を6月28日にリリースする。このタイトル曲はストレートで心に染みる言葉とメッセージ、哀愁感漂う切ないメロディーがまさにジャパハリ節と言える渾身の一曲。カップリングにはインデーズ時代に発売されたシングル“烈の瞬”に収録された彼らの代表曲“蒼が濁ったナイフ”も再録で収録。松山という土壌から生み出される彼らの等身大の今を表現し、原点回帰を感じさせる作品です。
また、ヴォーカルの城戸健次郎が先日、〈右自然気胸(肺に穴があく病気)〉のため緊急手術を行ったため5月中に予定されていた公演はすべてキャンセル。その経過が心配されますが、無理をせずに回復してくれることを祈りましょう。詳細は随時オフィシャル・サイトをご覧下さい。







