野宮真貴、2CD+ブックレットの“エレガンス中毒”をタワーレコード限定で2月6日に発売
掲載: 2008年01月11日 12:00
更新: 2008年01月11日 13:04
昨年は各種イヴェントへの出演や、新ブランド〈MASSE MENSCH JOY〉の立ち上げなど、多くの話題を振りまいて来た野宮真貴。彼女が新作“エレガンス中毒”を、タワーレコード限定でリリースする。
2月6日に発売される同作品は、今年の4月に開催予定のリサイタル第2弾〈エレガンス中毒〉のために書き下ろされた新曲2曲を収録したものだ。作詞作曲を手がけたのは、リサイタルの音楽監督も務める菊地成孔。野宮真貴のブログによると、“年下の男”と“年上の男”は聴いた人が〈野宮真貴エロ解禁!?〉とつい思ってしまう、危険なテイストの楽曲に仕上がったようだ。
“エレガンス中毒”は、リサイタル第1弾〈JOY〉で話題を呼んだリチャード・キャメロンによる“JOY -acid disco mix”と“Twiggy Twiggy -Richard Cameron re-make”を収録した〈Disc2〉と〈JOY〉の公演パンフレットも付属した、2CD+ブックレットという豪華なパッケージ内容。野宮真貴の最新おしゃれモードをフォローするなら、決して見逃せない作品だ。







