東京60WATTSの新曲“たまにはこんなラブ・ソング”を、スキマスイッチの常田真太郎がプロデュース
掲載: 2008年02月26日 18:00
更新: 2008年02月26日 18:13
昨年は3年ぶりのフル・アルバム『東京』とミニ・アルバム『夏は終わりぬ』をリリース。ワンマン・ライヴも成功させるなど、精力的な展開をみせた東京60WATTS。彼らがニュー・シングル“たまにはこんなラブ・ソング”を5月21日にリリースする。
シングル・タイトルとしては実に4年ぶりだ。同曲のプロデュースとアレンジを手がけたのは、スキマスイッチの常田真太郎。インディーズ時代からの友人という常田の手により、東京60WATTSの魅力が最大限に引き出された楽曲として完成した。他の収録曲についてなど詳細情報は順次オフィシャルサイトにて発表される予定だ。常田真太郎も〈日本が待ってたセカンド・シングル!〉と言い切る自信作となった、“たまにはこんなラブ・ソング”。今作ではさらに多くのリスナーが、東京60WATTSに注目するはずだ。







