10年間の活動を総括するベスト盤を発表したSEEDAのインタヴューを更新!

写真/北岡一浩
卓越したラップ・スキルと精力的なリリース活動でいまや日本のヒップホップ・シーンを代表する存在となったSEEDA。一度は引退を宣言するも、昨年末のシングル“WISDOM”でふたたびシーンの前線へと舞い戻った彼が、SHIDA名義でのデビュー以来10年間に及ぶ活動の軌跡を記録したベスト盤『1999/2009』を発表した。
bounceでは、キャリアの節目となる楽曲を随所に折り込みながら、その選曲の妙によって彼の現在の姿を投影したかのような印象をも与える本作についてインタヴューを敢行! 次々とスタイルを更新していく彼の〈いま〉と〈これから〉を語ってもらった。
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