妥協なきテクノ作品を完成させた石野卓球のインタヴューを更新!

電気グルーヴのメンバーとしてポップ・フィールドで華々しく活躍すると同時にテクノDJとしても全国各地を飛び回り、国内最大級のレイヴ・イヴェント〈WIRE〉を10年以上に渡って主催するなど、日本にクラブ・カルチャーを浸透させてきた最功労者のひとり、石野卓球。彼が実に6年ぶりのソロ作品となるミニ・アルバム『CRUISE』を完成させた。
bounceでは、100%混じりけなしのテクノ・アルバムとなった本作についてインタヴューを実施! 前作からの6年の間に感じ取った音楽シーンの変化や、今回の作品で表現したかったことなど、さまざまな話題について語っている。
※インタヴューはこちらから。







