振り返ることなく進化するMO'SOME TONEBENDERのインタヴューを更新!

99年のデビュー以来、三者三様の音楽的志向をぶつけ合ったフリーキーかつ創造性に富んだサウンドを武器に、日本のロック・シーンの最前線を走り続けてきた3ピース・バンド、MO'SOME TONEBENDER。彼らが実に2年2か月ぶりとなる新作『STRUGGLE』を完成させた。
bounceでは、前作『SING!』からの反動もあってライヴ感に溢れた原点回帰的な側面を持った仕上がりとなっていながら、これまでのどの作品とも違う、現在のモーサムの姿をすべて刻み込んだ本作について、百々和宏(ヴォーカル/ギター)にインタヴューを決行! 独自の緊張感に満ちた彼らの〈ストラグル〉なドキュメンタリーを解剖している。
※インタヴューはこちらから







