新しい歌モノの在り方を提示する踊ってばかりの国のインタヴューを更新!

〈名は体をあらわす〉の言葉通り、どこか力の抜けた牧歌的なサイケ・サウンドで独特の存在感を放ってきた新世代バンド、踊ってばかりの国。昨年11月にはカントリー/フォーキー調の軽快なシングル『悪魔の子供/ばあちゃん』を発表し、ここ1年ほどの間で急速な進化を遂げてきた彼らが、その最新の成果となる限定ワンコイン・シングル“アタマカラダ”をリリースした。
bounceでは、濃厚なサイケデリアを纏いつつもポップな歌モノとして機能している新曲の登場に合わせ、ヴォーカルでありソングライターの下津光史にインタヴューを決行! 3月16日には待望のニュー・アルバム『SEBULBA』の発売を控えているバンドの、急成長と意識改革について本音を語ってもらった。
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