名曲満載のベスト・ワーク集を発表した冨田恵一のインタヴューを更新!

キリンジや中島美嘉、平井堅ほか名だたるアーティストの楽曲を手掛けてきたほか、自身のプロジェクトである冨田ラボとしても数々の名曲を世に送り出してきた日本屈指のポップ・マエストロ、冨田恵一。彼の作曲家/プロデューサとしての軌跡をまとめた初のベスト・ワーク集『冨田恵一 WORKS BEST~beautiful songs to remember~』が本日3月2日にリリースされた。
bounceでは、2000年代のジャパニーズ・ポップス・シーンを彩った珠玉のナンバーが溢れんばかりに詰め込まれた本作について、本人へのインタヴューを決行! その選曲コンセプトや、坂本真綾が参加した新録曲“エイプリルフール”のエピソード、プロデューサーとしてのキャリアなどをたっぷりと語ってもらった。
なお、彼は冨田ラボ名義による5年ぶりのワンマン・ライヴを5月20日(金)にBlue Note Tokyoにて実施。〈COMBO〉をテーマにした本公演では、LITTLE CREATURESの鈴木正人ほか5人の名ミュージシャンが演奏で参加。坂本真綾、秦 基博、bird、Hiro-a-keyの4人をヴォーカリストに迎え、一夜限りの豪華なパフォーマンスが行われる予定だ。こちらの詳細は彼のオフィシャルサイトにて確認をどうぞ。
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