日常の違和感を詩的な歌に昇華するクリープハイプのインタヴューを更新!

フロントマンの尾崎世界観(ヴォーカル/ギター)による耳を惹くハイトーン・ヴォイスと、詩的かつストーリーテリングの妙が楽しめる楽曲の数々で、若手ロック・バンドのなかでも頭ひとつ飛びぬけた存在として注目を集める4人組、クリープハイプ。彼らが、昨年9月の〈タワレコメン〉に選出されたファースト・フル・アルバム『踊り場から愛を込めて』以来となる新作『待ちくたびれて朝がくる』を完成させた。
バンド・メンバーが定着したことによって表現力や深みを増した全7曲を収めるこのミニ・アルバムについて、bounceでは尾崎へのインタヴューを敢行! ピンサロ嬢のことを歌ったリード・トラック“欠伸”や、タワーレコード新宿店のバイヤーのリクエストから生まれたという“バブル、弾ける”など、さまざまな切り口で日常の違和感を歌にする彼らの新作の裏側に迫っている。
※インタヴューはこちらから







