充実のベスト+ライヴ盤を発表したアナログフィッシュのインタヴューを更新!

昨年9月発表の最新オリジナル・アルバム『荒野 / On the Wild Side』で、近年のブルックリン・シーンにも通じる新モードのバンド・サウンドと高いメッセージ性を提示し、同年10月に東京・日比谷野外大音楽堂で行ったライヴも大成功させた3人組、アナログフィッシュ。彼らが初のベスト+ライヴ盤『ESSENTIAL SOUNDS ON THE WILD SIDE. Analogfish: THE BEST & HIBIYA YAON LIVE.』をリリースした。
10年以上に及ぶバンドの歴史を、『荒野 / On the Wild Side』へと至るまでの〈荒野的なもの〉という視点でまとめたベスト盤と、新曲も披露された前述の日比谷公演の模様を収めたライヴ盤から成る本作について、bounceでは下岡晃(ヴォーカル/ギター)、佐々木健太郎(ヴォーカル/ベース)、斉藤州一郎(ドラムス)の3人にインタヴューを実施! 果てのない〈荒野〉を歩むアナログフィッシュの過去・現在・未来についてじっくりと語ってもらった。
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