15周年イヤー第2弾シングルが完成! Plastic Treeのインタヴューを更新

メジャー・デビュー15周年イヤーとなる今年、2月にレーベル移籍第1弾シングル“静脈”をリリースし、途中でドラムスの佐藤ケンケンが急病のため一時離脱するも、4月の東京・日本武道館公演〈テント(3)〉でふたたび合流、そこでバンドの集大成と言うべき見事なパフォーマンスを披露したPlastic Tree。そんな彼らの15周年第2弾シングル“くちづけ”は、愛情と哀情が交錯するプラトゥリならではの耽美で独創的なラヴソングに仕上がっている。
bounceでは、前作に続いて新曲とそのライヴ・ヴァージョン、そして過去曲の〈Rebuild〉版の組み合わせで計4形態が用意された今回のシングルについて、ヴォーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正にインタヴューを実施! 前述の武道館公演の話題を皮切りに、新曲の制作エピソードなどをたっぷりと語ってもらった。
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