松村北斗×森本慎太郎(SixTONES)、「anan No. 2487」表紙に登場。「私立バカレア高校」彷彿させる「ほくしん」バディ

松村北斗×森本慎太郎(SixTONES)が、「anan No. 2487」の表紙に登場する。
「心地よい理想の暮らし」を改めて見つめ直し、家電をはじめとした欲しいものや、ライフスタイルのアイディアを詰め込んだ「最先端の暮らし 2026」特集。その表紙/グラビアに、6回目となるSixTONESのバディ表紙シリーズから松村北斗×森本慎太郎の「ほくしん」バディが登場。
今回の表紙タイミングは、SixTONESの17枚目となるシングル『一秒 / Rebellion』発売前。さらに、3月13日に授賞式が行われる「第49回日本アカデミー賞」でのトリプル受賞をはじめ、数々の映画賞を席捲中の松村と、昨年2025年の「日本アカデミー賞」話題賞を受賞した森本の受賞バトンが注目を集めるなかでの登場となる。
日本を代表する俳優として着実に歩みを進める2人。表紙では、共に俳優として高い評価を集める2人の原点ともいえる共演作品「私立バカレア高校」を彷彿させる世界を表現。さらに、フォト・グラビアでは世界観に没入する「俳優モード」、おうち時間をイメージした「くつろぎモード」の両軸で撮影シチュエーションを設定。スリリングなやりとりとワチャワチャ感の両方を切り取ったオンとオフの表情、「演じる輪舞」バディ・グラビアを、ぜひお見逃しなく。
「俳優モード」のシチュエーションは2パターン。まずは「短ラン」衣装に身を包んだ「不良映画風」。ドラマ「私立バカレア高校」を彷彿させるような青春映画の世界でシューティングを行った。放課後ケンカに明け暮れつつ、肩を組んだり、背中合わせで立ったり……演じている2人が共に過ごした時間の長さ、信頼感が透けて見えるようなショットに注目だ。
次のシチュエーションは「クライムサスペンス風」。それぞれの個性を反映した「危険な男」になりきっての撮影だ。松村は、シルバーの眼鏡&モノトーンのスーツをぴしりと着込んだインテリ感滲む組織の参謀役。森本は、胸元のはだけた柄シャツに重ね着けしたアクセサリーが直球のワルさを演出する戦闘員役。先程までの青春感たっぷりなシチュエーションとは打って変わって、一触即発、時に胸ぐらを掴み合うヒリヒリしたやりとりを撮影した。カラー・ライトに照らされた鋭い目線に、きっとドキドキさせられるはず。
「くつろぎモード」では、ここまでの撮影から世界観は一転して、リアルな日常のシーンへ。2人で1つのソファに座って一緒にスマートフォンで映画を観たり、散らかった部屋を片付けたり……。裸足にルームウェアでゆるく過ごす、微笑ましい姿を見せた。時に積まれた本をぱらりとめくりつつ部屋を掃除する松村、そこにちょっかいを出す末っ子感たっぷりの森本、それぞれの「らしさ」が反映されたショットを、ぜひ本誌で確かめてほしい。
ソロ・インタビューは、ニュー・シングル『一秒 / Rebellion』の聴きどころに加えて、特集テーマに関連して2人の「最先端」事情を深掘り。愛用の最新家電や、互いにプレゼントするならどんな家電? といった話題に加えて、「SixTONESのなかで自分が最先端だと思う分野は?」とトーク・テーマも。
さらにクロストークでも、「ほくしん」の魅力をストレートに届ける。「自分たちはどんなコンビだと思う?」、「相手といるときの自分は好き?」、「距離感が縮まったのはいつ?」、「もしクラスメイトだったら仲良くなっていたと思う?」等、これまでの思い出を振り返りつつ、互いについて今改めてのトークを繰り広げる。
もちろん、「お互いの演技ですごいと思うところは?」、「もし今後共演するならどんな作品?」といった、俳優としての話も。共に日本アカデミー賞の栄誉に輝く彼等が互いをどう見ているのか、見逃せない内容のインタビューとなっている。
▼書籍情報
「anan No. 2487」
表紙:松村北斗×森本慎太郎(SixTONES)
「anan No. 2476」
表紙:髙地優吾&田中樹(SixTONES)
▼リリース情報
SixTONES
17thシングル
『一秒 / Rebellion』
3月18日(水)リリース
ベスト・アルバム
『MILESixTONES -Best Tracks-』
NOW ON SALE
▼ツアー情報
「SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」」
3月25日(水)神奈川 横浜アリーナ ※1日2回公演
3月26日(木)神奈川 横浜アリーナ ※1日2回公演
3月27日(金)神奈川 横浜アリーナ ※1日2回公演
3月28日(土)神奈川 横浜アリーナ ※1日2回公演
3月29日(日)神奈川 横浜アリーナ ※1日2回公演
4月4日(土)静岡 エコパアリーナ ※1日2回公演
4月5日(日)静岡 エコパアリーナ ※1日2回公演
4月11日(土)あなぶきアリーナ香川 ※1日2回公演
4月12日(日)あなぶきアリーナ香川 ※1日2回公演
5月2日(土)朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター ※1日2回公演
5月3日(日・祝)朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター ※1日2回公演
5月8日(金)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ ※1日2回公演
5月9日(土)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ ※1日2回公演
5月10日(日)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ ※1日2回公演
6月13日(土)沖縄サントリーアリーナ
6月14日(日)沖縄サントリーアリーナ
▼番組情報
日本テレビ系2026年1月期日曜ドラマ「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」
毎週日曜22:30~放送
主題歌:鈴木雅之 feat. 篠原涼子 “Canaria”
オープニング・テーマ:SixTONES “Rebellion”
カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース | タグ : STARTO
掲載: 2026年03月02日 17:00







