JI BLUE、「ViVi 2026年7・8月合併号」増刊/特別版表紙に登場。「ViVi」史上初の「繋がる」表紙に。スペシャル・フォト・アルバム付属
掲載: 2026年05月15日 15:20

JI BLUEが、「ViVi 2026年7・8月合併号」増刊/特別版の表紙に登場する。
増刊表紙と特別版表紙は2つが繋がって一枚の写真になるようになっており、それぞれ6人ずつ、メンバー自らが選んだ攻守の適正ポジションに分かれ、「JI BLUE-DF ver.」と「JI BLUE-FW ver.」として表紙を飾る。さらに中面13ページの大特集に加え、切って両面使える特別綴じ込み付録のスペシャル・フォト・アルバムまで収録される。
カジュアルながらも爽やかなスタイルに身を包んだ12人。撮影の合間に仲良くプリンを食べたり、メンバー間で自然とボケ/ツッコミの役割分担ができていたり、適度にイジり、イジられあう、まるで1つのチームのような連携を撮影中も見せた。12人の集合カットを撮っている際、カメラマンが「少しくだけて大丈夫です!」と言うと、自然と横のメンバーにもたれたり、肩を組んだり。リラックスしつつもポーズをとった瞬間の、自然体な一枚が予想以上に素敵で表紙に採用されることになった。
インタビューでは、メンバーそれぞれに最近のハマりごとや近況について聞いたソロ取材に加え、「JI BLUEでしか見られない3人ケミの関係」という3人組ユニット・インタビューも収録。年齢の近い西洸人×佐藤景瑚×髙塚大夢の3人はそれぞれのサッカー部時代の話に花が咲き、自然と部活の先輩後輩感が出ていた與那城奨×白岩瑠姫×田島将吾はこの対談を機にご飯の約束をすることに。そして、関西出身3人組が集まった後藤威尊×川西拓実×金城碧海は入れ替わりでボケて、ツッコんでを繰り返す鮮やかなパス回しを見せ、河野純喜×佐野雄大×池﨑理人の3人は先輩からの無茶振りをどう処理するかの話で盛り上がっていた。また「12人が一つのサッカーチームだったら」というお題でガチ座談会を開催。それぞれがどんな役割を担うのか、プレー・スタイルだけでなく、性格や強みも踏まえ、サッカーのフォーメーションに見立てたポジションを監督決めから細かく吟味した。本音で語り合うなかで浮かび上がってきたJI BLUEの「最強布陣」は、誌面でぜひチェックしてほしい。
今しか見られない、この12人の貴重な姿とやりとり、そして両面使えるスペシャル・フォト・アルバムは永久保存版になること間違いなし。JO1とINI、どちらのファンも必見だ。
▼書籍情報
「ViVi 2026年7・8月合併号」増刊
表紙:JI BLUE-DF ver.
「ViVi 2026年7・8月合併号」特別版
表紙:JI BLUE-FW ver.
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