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渡辺翔太(Snow Man)、「anan No. 2499」表紙に登場。舞台「ウェンディ&ピーターパン」に合わせたファンタジックなフォト・ストーリー

掲載: 2026年06月01日 13:55

渡辺翔太(Snow Man)が、「anan No. 2499」の表紙に登場。芳根京子とのW主演で話題の舞台「ウェンディ&ピーターパン」に合わせた、ピーター・パンのエッセンスを取り入れたファンタジックなフォト・ストーリーを届ける。

過去6回ソロで表紙を飾っている渡辺翔太。話題を呼んだ「愛とSEX」特集での妖艶な姿、「腸活の最適解」特集でのかわいすぎるぬいぐるみハグ・ポーズ……様々な魅力を披露してきた渡辺翔太が今回は「リボンに囚われた妖精」を彷彿させる姿で登場した。上目遣いのちょっといじけたようにも見える表情に注目してほしい。

今回は渡辺翔太が舞台で演じるピーター・パンの物語のエッセンスでもある「月夜」、「永遠」、「妖精」を撮影シーンに組み込んで撮影。「月夜」をテーマにしたシーンではランタンを手に「まだ見ぬ世界」へ誘うような表情を、「永遠」をテーマにしたシーンでは大小様々な熊のぬいぐるみに囲まれながら、そこにダイブする少年のような無邪気さを、「妖精」をテーマにしたシーンでは花の合間から好奇の眼差しでこちらを覗き込んだり、リボンにとらわれいじけたような表情を見せる等、渡辺翔太の多面的な魅力が炸裂。ファンタジックな世界観から「生身の男」に戻り、ノースリーヴと革グローヴで魅せる精悍な姿にもお見逃しなく。

インタビューでは、舞台に懸ける熱い想いの他、自身の少年性と大人の割合についての自己分析、さらには「呼吸と体幹」特集に絡めたSnow Man内での呼吸の合わせ方についての話も。「“阿吽の呼吸”には人間関係の構築が大事」と本人が話すように、呼吸の話からいつの間にかグループ愛の話へ。渡辺翔太の、2026年現在のしっかりと根差した「グループへの想い」が覗き見できるインタビューも必読となっている。

 

▼書籍情報

「anan No. 2499」
表紙:渡辺翔太(Snow Man)


■関連書籍・雑誌

 

▼リリース情報

Snow Man
Blu-ray&DVD
『Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON』
7月1日(水)リリース