寺西拓人(timelesz)、「anan No. 2507」表紙に登場。名物企画「愛とSEX」特集で彫刻のような肉体披露
掲載: 2026年07月27日 12:45

寺西拓人(timelesz)が、「anan No. 2507」の表紙に登場する。
「anan No. 2507」は、時代と共に変わりゆく幸せなSEXのかたちを考察する「愛とSEX」特集。週刊サイクルで発行する「anan」で、一年を通じて最大部数を誇る名物企画だ。今年2026年の表紙&グラビアには、2024年に行われ社会現象にもなったtimeleszの新メンバー加入オーディション「timelesz project」で大きな注目を浴びた寺西拓人が登場。
映画や舞台、CMに出演し、timeleszのメンバーとしてライヴ・ツアーや冠番組に出演する等、精力的に活動をしてきた寺西拓人。現在は待望の連続ドラマとなるフジテレビ系木曜劇場「ラストノート」にW主演として出演中。内田有紀演じる20歳年上の女性との出会いから、諦めていた人生を取り戻していこうとする青年を演じ、先の読めない展開と恋模様にすでに話題沸騰中だ。
2008年の所属事務所入所後、数ある先輩のバックにつき技術を重ね、近年では俳優として舞台を中心に活動してきた寺西拓人。舞台で培われた確かな演技力と表現力を感じさせる、ドラマとは異なるもう1つのラヴ・ストーリーを誌面にて楽しんでほしい。
今回のグラビア・タイトルは「ぬくもりの記憶」。恋人同士の幸せなひとときからの別れ、再会までを描く。
シーン1で描かれるのは、大人の恋人同士の甘やかな雰囲気からの心ときめく官能的な夜の時間、翌朝のリラックスしたコーヒータイムという、心を通わす時間へ。そしてシーン2では、1人疲れて帰宅し眠りにつき、かつての幸せだった日々を夢に見て絶望の朝を迎える姿を描く。失意のなか浴びる、衝動のシャワー・シーン、その眼差しに圧倒されるはず。そして気になるラスト・シーンもお見逃しなく。
寺西拓人自身も「写真と映像の間のような撮影だった」とコメントした、まさに誌上ムービーとなったグラビア。寺西拓人だからこそ描ける、目の表情や所作にも注目してほしい。
これまであまり肌を出した撮影してこなかったという寺西拓人。今回の撮影のためにトレーニングや食事に気をつけ、誌面ではシャープに作り上げられた彫刻のような肉体を披露した。鍛え抜かれた胸筋と腹筋、骨のラインまで美しく映える背筋と、これまでの寺西拓人のイメージを覆すような肉体美に衝撃を受けるはず。そんな美しいボディと映画さながらのシーンの数々に酔いしれてほしい。
▼書籍情報
「anan No. 2507」
表紙:寺西拓人(timelesz)
■関連書籍・雑誌
▼リリース情報
timelesz
CDシングル
『消えない花火』
7月29日(水)リリース
カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース | タグ : STARTO







