横浜流星×小栗旬、「anan No. 2513」スペシャル・エディション表紙で初タッグ。10月16日スタートのTBS系ドラマ「LOST10」に先駆け貴重なバディ撮り下ろし
掲載: 2026年09月24日 16:10

横浜流星と小栗旬が、「anan No. 2513」スペシャル・エディション表紙に登場する。
10月16日スタートのTBS系ドラマ「LOST10」で初共演を果たす2人。本作は、奥寺佐渡子(脚本)×塚原あゆ子(演出)×新井順子(プロデュース)のTBSドラマ最強チームが手掛けることでも注目だ。
撮影は、ドラマの世界観も意識しながら、シックでモードな世界観で行った。役柄の武骨さや大人の上質さを反映した衣装を身に纏い、初タッグとは思えない唯一無二のバディ感を表現。互いへのリスペクトと作品への想いを深く語り合った対談インタビューまで、ドラマ初回放送に先駆けて貴重な2人の「現在」を届ける。
ドラマの世界観であるヒューマン・サスペンスの緊張感と深みにインスパイアされ、静寂のなかに凛とした強さが漂うシックでモードな雰囲気で撮影を実施。スタイリングは、横浜流星と小栗旬が演じるそれぞれの役柄のエッセンスを投影した。武骨さのなかに覗く洗練された表情や大人の上質さを醸し出す衣装を身に纏い、佇む2人の姿は息を呑む程の美しさで、圧巻のオーラを放っていた。撮影現場では、常に談笑を交えながら終始和やかな空気に包まれていた2人。すでに初共演とは思えないバディ感を纏っていた。
誌面の対談インタビューでは、初共演となる2人のクロストークをたっぷり掲載。出会って間もない撮影初期でありながら、互いの演技や人柄に対するリアルな印象を告白。「小栗さんの抜け感や脱力感に憧れていた」と語るストイックな横浜流星と、「もがいている感じもチャーミング」と優しい眼差しを向ける小栗旬。役としての葛藤や成長、そして「すべてを疑え」という「LOST10」のキーワードに込められた想いまで、真摯に語り尽くした対談はファン必見だ。
ヒットメーカーが集結した最強チームの現場で、2人の化学反応がどのように物語を動かしていくのか──。ドラマをより深く楽しむためにも必読のインタビューとなっているので、ぜひチェックしてほしい。
▼書籍情報
「anan No. 2513」スペシャル・エディション
表紙:横浜流星×小栗旬
カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース







