カプリコルナス・コンソート・バーゼル

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シュテファン・テミングによる18世紀ドイツ・リコーダー音楽の精華!『ライプツィヒ1723~バッハと好敵手たち、トーマス・カントルを巡って』
ライプツィヒのトーマス・カントル(ライプツィヒの聖トーマス教会の音楽監督)は18世紀ドイツの音楽家にとって名誉ある重要な仕事のひとつでした。リコーダー奏者のシュテファン・テミングは、音楽史上においてスリリングなこのトーマス・カントル争いの瞬間をテーマに、J.S.バッハ、グラウプナー、ファッシュ、テレマンの4人の作品を取り上げました
2021/08/11 00:00 注目アイテム