ケイト・リンゼイ

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フィリップ・ジョルダン&ウィーン国立歌劇場、カイル・ケテルセン 『モーツァルト:歌劇《ドン・ジョヴァンニ》』 2026年3月中旬発売
2021年12月、ウィーン国立歌劇場で上演されたバリー・コスキー演出の《ドン・ジョヴァンニ》。カイル・ケテルセンとフィリップ・スライが圧倒的な存在感を放ち、ハンナ=エリザベート・ミュラー、ケイト・リンジー、パトリツィア・ノルツら実力派キャストが物語を鮮やかに彩ります。日本語字幕付き
2026/01/29 14:00 注目アイテム
ミンコフスキ&ウィーン・フィル 『オッフェンバック:歌劇《ホフマン物語》』 2025年10月18日発売
2024年8月、ザルツブルク音楽祭でミンコフスキ&ウィーン・フィル、気鋭の演出家マリアム・クレマンにより上演されたオッフェンバックの歌劇《ホフマン物語》のライヴ映像が登場。パリ五輪の閉会式での歌唱を通じて世界的な注目を集めたテノール、バンジャマン・ベルナイムが出演。日本語字幕付き
2025/08/20 17:30 注目アイテム
Alpha Classics~2025年3月発売新譜情報(8タイトル)
今回はパーヴォ・ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管によるマーラー:交響曲第5番、ニコラ・バルディルーによるモーツァルト:クラリネットのための作品全集第1巻(古楽器演奏)、フランソワ・ラザレヴィチによるマラン・マレの知られざるフルート音楽、ケイト・リンジー&エリック・ル・サージュによるシューマン&フォーレ:歌曲集などCD8タイトルがリリースされます
2025/03/06 17:00 注目アイテム
2019年ウィーン国立歌劇場で世界初演!ピンチャー&ウィーン国立歌劇場管~オルガ・ノイヴィルト:歌劇“オルランド
2019年、創立150周年を迎えたウィーン国立歌劇場。その長い歴史の中で女性作曲家の作品が上演されたことはありませんでした。150周年記念公演オペラとして、オーストリアの現代音楽作曲家オルガ・ノイヴィルトに作曲を委嘱したオペラ“オルランド”が2019年12月8日世界初演されました。衣装はコム・デ・ギャルソンの川久保玲が担当。タイトル・ロールのオルランドは、アメリカ出身のメゾソプラノ、ケイト・リンジー。日本語字幕付き
2022/03/09 00:00 注目アイテム
メゾ・ソプラノ、ケイト・リンジーとコーエン&アルカンジェロの共演第2弾!『TIRANNO ティランノ』~暴君ネロにまつわる作品集~
古楽から現代まで幅広いジャンルで活躍する注目のメゾ・ソプラノ、ケイト・リンジー。イギリスの古楽アンサンブル「アルカンジェロ」との共演盤第2弾が登場。暴君として歴史に記憶される古代ローマの皇帝ネロをテーマに、裏切られ翻弄されてきた女性たちにまつわるイタリア・バロックの作品を厳選したプログラム。世界初録音となるA.スカルラッティの“ネローネの死”に、モンテヴェルディ、モナーリ、ヘンデルの作品を選曲しています
2021/04/16 00:00 注目アイテム
ダニエル・ドゥ・ニース、ケイト・リンジー出演!グラインドボーン音楽祭2019で上演された話題のマスネ“歌劇「サンドリヨン(シンデレラ)」”の映像が登場!
ダニエル・ドゥ・ニース、ケイト・リンジーら出演の、2019年グラインドボーン音楽祭で上演された現代に蘇るマスネ“歌劇「サンドリヨン(シンデレラ)」”。愛らしく、たくましいサンドリヨン(ドゥ・ニース)、悩める今風な王子(リンジー)、マジカルなコロラトゥーラが印象的な名付け親の妖精(ミナシヤン)らが見事な演技と歌唱を繰り広げています。日本語字幕付き
2020/05/12 00:00 注目アイテム
クリスティ&レザール・フロリサンの2018年ザルツブルク音楽祭ライヴ!モンテヴェルディ“歌劇「ポッペアの戴冠」”(3CD+ボーナスDVD)
2018年ザルツブルク音楽祭で絶賛された“歌劇「ポッペアの戴冠」”が登場!ウィリアム・クリスティがチェンバロを弾きながら指揮をし、軽やかでありながら、物語のドラマティックさを最大限引き出しています。ポッペアはソプラノのソーニャ・ヨンチェヴァ!さらに巨匠ヤン・ロワースによる演出・振付の舞台をおさめた映像が特典として付属します(NTSC, 日本語字幕なし)
2019/08/08 00:00 注目アイテム