キアロスクーロ四重奏団

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キアロスクーロ四重奏団 『ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7番、第8番「ラズモフスキー」』 SACDハイブリッド 2026年3月13日発売
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第4弾。「ラズモフスキー・セット」として知られる作品59の第1番と第2番を収録しています
2026/01/15 14:30 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団 『ハイドン:弦楽四重奏曲「ロシア」Op.33 第4番~第6番』 SACDハイブリッド 2025年6月12日発売
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。2023年4月にリリースされた、ハイドンの弦楽四重奏曲《作品33》より最初の3曲(BISSA2588)は、「作品の本質に迫る、驚くほど忠実な演奏」(Diapason誌)と称賛され、多くの賞を受賞しました。そして今回のアルバムでは、このセットの残り3曲が収録されています
2025/05/08 16:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団/ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第10番“ハープ”&第13番(SACDハイブリッド)
作品18の6つの四重奏曲に続き、キアロスクーロ四重奏団はベートーヴェン中・後期の傑作2篇を収録。第1楽章の特色あるピッツィカートから「ハープ」の愛称で親しまれる第10番変ホ長調は、初演から好評を博し、現在まで最も人気のある弦楽四重奏曲のひとつです。第13番変ロ長調は1824年から1826年にかけて作曲された「後期四重奏曲」に属する作品。伝統的な4楽章構成に、2つの楽章(アラ・ダンツァ・テデスカ(ドイツ舞曲風に)とカヴァティーナ)が加えられています
2023/07/19 18:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団/ハイドン:6つの弦楽四重奏曲「ロシア四重奏曲」Op.33より第1~3曲(SACDハイブリッド)
SACDハイブリッド盤。現代屈指のヴァイオリニスト、アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。当アルバムにはハイドンの6つの弦楽四重奏曲「ロシア四重奏曲」Op.33から第1~3曲(第37~39番)を収録。冒頭、表情豊かな二小節の旋律が印象的な第37番、軽妙な第38番「冗談」、そして主題に鳥のさえずりを模した第39番「鳥」と、キアロスクーロ四重奏団ならではのシャープにして温かみのある演奏が際立ちます。同曲集の新たな名盤誕生と申せましょう!
2023/03/07 00:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団/「プロシャ王セット」 - モーツァルト: 弦楽四重奏曲第21番-第23番 (SACDハイブリッド)
この3篇はプロイセン(プロシャ)王フリードリヒ・ヴィルヘルム2世からの依頼により作曲したとされ、それぞれの個性が際立つ最高傑作です。一切隙のないキアロスクーロ四重奏団の演奏はこのモーツァルトでも本領発揮。シャープにして実に温かみのある演奏は彼らでしか表現することのできない唯一無二の世界が広がります。当曲集の新たな名盤登場と申せましょう
2022/10/12 18:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団/ベートーヴェン第2弾は弦楽四重奏曲第4~6番(SACDハイブリッド)
作品18の6つの弦楽四重奏曲。第1-3番を収めたアルバム(KKC-6403 / BIS SA-2488)はレコード芸術特選盤となり演奏・録音の両面から絶賛されました。1798年から1800年頃までに書き上げ1801年に出版された作品18。30歳になろうかというベートーヴェンがついに挑んだこのジャンルではその生き生きとしたアンサンブルを楽しめる作品群です。キアロスクーロ四重奏団ならではのシャープにして実に温かみのある演奏は同曲集の新たな名盤誕生と申せましょう
2021/12/14 12:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団がついにベートーヴェンを録音!第1弾は弦楽四重奏曲第1~3番(SACDハイブリッド)
現代屈指のヴァイオリニスト、アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団がついにベートーヴェンを録音開始。第1弾は弦楽四重奏曲第1-3番を収録しました。キアロスクーロ四重奏団ならではのシャープにして実に温かみのある演奏は同曲集の新たな名盤誕生と申せましょう。今後のリリースにも期待が高まります!(団名の"Chiaroscuro(キアロスクーロ)"はコントラストを印象づける明暗法そして陰影法を意味します)
2021/07/13 00:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団ハイドン第4弾!"エルデーディ四重奏曲"より第78番「日の出」、第79番「ラルゴ」、第80番(SACDハイブリッド)
エルデーディ伯爵に捧げられたことによりその名がついたハイドンの6つの弦楽四重奏曲(第75番~第80番)。第78番「日の出」は第1楽章の冒頭の印象から名づけられました。第79番「ラルゴ」は第2楽章のラルゴが有名でこの名がついております。ピリオド奏法で繊細にしてしなやかな演奏が持ち味の当団。この演奏でも溌溂とした演奏とともにイブラギモヴァの妙技が光る名演を聴かせてくれます
2020/12/16 00:00 注目アイテム
キアロスクーロ四重奏団のハイドン録音第3弾!“弦楽四重奏曲第75番、第76番「5度」、第77番「皇帝」”(SACDハイブリッド)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。待望の新録音はハイドン録音第3弾!エルデーディ伯爵に捧げられたことによりその名がついたハイドンの6つの弦楽四重奏曲(第75番~第80番)より“第75番”、“第76番「5度」”、“第77番「皇帝」”をセッション録音しました
2020/03/05 00:00 注目アイテム
イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるシューベルトの“死と乙女”!(SACDハイブリッド)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。古典派と初期ロマン派のレパートリーに特化して録音を続けている四重奏団の最新作は2017年3月に録音されたシューベルトの傑作の一つである“弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」”と“弦楽四重奏曲第9番”!
2018/08/30 00:00 注目アイテム
イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるハイドンの“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”の第2弾!(SACDハイブリッド)
注目のアリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団のBIS初登場となった前作に続くハイドン第2弾です。このアルバムには“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”より第4曲~第6曲(弦楽四重奏曲第34~36番)が収録されました。陰影に富んだ演奏を展開しています
2017/04/19 00:00 注目アイテム
室内楽の世界に新風を吹き込むエーネス・クヮルテットが“死と乙女”を録音
カナダが誇るヴィルトオーソ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネスが率いる弦楽四重奏団が、いよいよレコーディングに乗り出した。ONYXレーベルからの記念碑的第1弾は、意表をついたシューベルトとシベリウスのカップリング!
2016/08/28 23:09 注目アイテム