レオ・フセイン

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レオ・フセイン&フランクフルト歌劇場管/チマローザ:歌劇《ロンドンのイタリア女》~2021年フランクフルト歌劇場新制作
チマローザの知られざる秀作オペラ《ロンドンのイタリア女》。英国の俊英レオ・フセインと2019年にフランクフルト歌劇場の新制作《タメルラーノ》で衝撃の欧州デビューを果たした米国出身のR.B.シュラザー演出という気鋭のコンビによる新制作の舞台映像です。日本語字幕付き
2023/12/13 00:00 注目アイテム
希少録音多数!ロマン派フランス音楽センターが贈る充実BOX!『フランス・ロマン派の女性作曲家たち』(8枚組)
19世紀音楽の真相探求と再評価に意欲的に取り組んできたロマン派フランス音楽センター(パラツェット・ブリュ・ザーネ)は今回、CD8枚にも及ぶ充実した音源(全て2019年以降の新録音!)を通じ、19世紀から20世紀初頭にかけてのフランスに焦点を当て、そこで活躍した有名・無名の女性作曲家たち21人を特集。交響曲や交響詩、カンタータといった大規模編成の作品から室内楽、歌曲やピアノ曲に至るまで、さまざまな規模の名品を通じてその偉業の真相に迫ります
2023/01/26 00:00 注目アイテム
レオ・フセイン&ウィーン放送響~ロルツィング:歌劇“刀鍛冶”(2枚組)
アルベルト・ロルツィングの歌劇“刀鍛冶”は中世ドイツを舞台にした、軽快な作品です。ロルツィング作品の中では比較的人気の高い演目ですが、全曲録音は少なく、初演時と同じアン・デア・ウィーン劇場でのライヴ録音が登場します。ギュンター・グロイスベックが歌うハンス、そして注目の若きソプラノ、ミリアム・クトロヴァッツらを揃えた歌手陣の歌唱を、ウィーン放送交響楽団のしなやかな音色が支えます
2022/12/01 00:00 注目アイテム
コンヴィチュニー新演出、フセイン&ウィーン放送響によるマスネ:歌劇“タイス”~2021年1月アン・デア・ウィーン劇場で上演!
2021年1月にアン・デア・ウィーン劇場で巨匠ペーター・コンヴィチュニーの新演出により上演されたマスネの歌劇“タイス”。タイスには注目の若手ソプラノのニコール・シュヴァリエ、アタナエルにはウィーン出身の若きバス・バリトン、ヨーゼフ・ワーグナーが出演。コンヴィチュニーの演出はこのオペラのテーマでもある「聖」と「俗」の葛藤を鮮やかに描いています。日本語字幕付き
2021/07/29 00:00 注目アイテム
サン=サーンス没後100年!フセイン&トゥールーズ・キャピトル国立管によるジャポニズム歌劇“黄色い王女”(CD+BOOK)
サン=サーンスの歌劇“黄色い王女”は、当時ヨーロッパで始まっていたジャポニズムの影響を受けた作品で、1872年にオペラ・コミック座で初演されました。初演は失敗に終わりましたが、5音音階の使用や和楽器を模した音色、洗練されたメロディなどの魅力にあふれています。カップリングには独唱と管弦楽版の歌曲集“ペルシャの歌”を収録。こちらも当時のヨーロッパから見た、エスニックな魅力にあふれた作品です
2021/07/15 00:00 注目アイテム