アンサンブル・モデルン

検索結果:4件
カテゴリで絞り込む
アンサンブル・モデルンによるハイナー・ゲッベルス:ア・ハウス・オブ・コール(2枚組)
ハイナー・ゲッベルスの作品『A House of Call-My Imaginary Notebook』は、4部からなる連作です。ここではゲッベルスが“想像上のノート”にためていた声に、アンサンブル・モデルンが応えています。これらの声は対話、嘆願、祈り、懇願、命令、話あるいは歌として再現されています。楽団員たちは個々にあるいは集団で、批評し、遮り、支え、否定する“レスポンソリウム(応唱)”のようにそれらの声に応えています
2022/07/27 00:00 注目アイテム
世界初演!井上靖原作、トーマス・ラルヒャー作曲の歌劇“猟銃”!2018年ブレゲンツ音楽祭ライヴ
1949年に発表された井上靖の短編小説『猟銃』を、オーストリアの現代音楽家トーマス・ラルヒャーが作曲を担当してオペラ化!2018年ブレゲンツ音楽祭でのライヴで、世界初演映像。演奏はアンサンブル・モデルン!演出家カール・マルコヴィクスの繊細な心理描写で、独創的なオペラの映像に仕上がっています
2020/03/26 00:00 注目アイテム
日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!シューベルトのハンス・ツェンダー編「冬の旅」
作曲家、指揮者のツェンダー(1936~2019)が1993年に創造的編曲したシューベルトの「冬の旅」。1994年にテノールのブロホヴィッツとツェンダー自身の指揮で録音されたCDは当時大きな驚きをもって迎えられましたが、ツェンダーの死により25年ぶりに復活。この名盤が2020年3月8日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
2020/03/09 00:00 セール&キャンペーン
世界初演時のライヴ録音!ドイツの現代音楽作曲家ロルフ・リーム“恐ろしき子供たち”&“父”
ダルムシュタットで注目されドイツの現代音楽界を牽引、21世紀に入ってなお創作活動を続ける作曲家ロルフ・リームによる作品集。2曲とも世界初演時のライヴ録音。“恐ろしき子供たち”はアンサンブル・モデルンが演奏しています
2018/10/17 00:00 注目アイテム