ロベルト・トレヴィーノ

検索結果:6件
カテゴリで絞り込む
ロバート・トレヴィーノ&RAI国立響の初録音!レスピーギ:ローマ三部作
衝撃的なベートーヴェン交響曲全集の次は見事なラヴェルの2枚のアルバム、続くラウタヴァーラとアメリカ作品集で新たな側面を見せた指揮者ロバート・トレヴィーノ。2017/18シーズンからバスク国立管の音楽監督を務め、2021/22シーズンからはRAI国立交響楽団の首席客演指揮者も兼務しています。当盤はトレヴィーノとRAI国立響の初録音。2022年11月23日のコンサートで練り上げた演奏を披露した後、3日間のセッション録音を組んで入念に収録したアルバムです
2023/07/21 18:00 注目アイテム
トレヴィーノ&バスク国立管によるラヴェル:管弦楽曲集第2集
ロバート・トレヴィーノ率いるバスク国立管弦楽団によるラヴェル作品集の第2弾。今作は“マ・メール・ロワ”を中心としたプログラムで、注目は2台ピアノ5手のための作品をピエール・ブーレーズが編曲した1987年管弦楽版“口絵”。世界初録音
2022/10/07 00:00 注目アイテム
一部世界初録音!シモーネ・ラムスマをソリストに迎えてトレヴィーノ&マルメ響によるラウタヴァーラ:失われた風景
フィンランドを代表する現代音楽作曲家エイノユハニ・ラウタヴァーラ(1928-2016)。このアルバムでは、その晩年の作品群を、注目の指揮者ロバート・トレヴィーノとマルメ交響楽団が、ヴァイオリニストのシモーネ・ラムスマを独奏者に迎えて収録しています。ラウタヴァーラ自身がオーケストレーションを施した“失われた風景”は管弦楽伴奏版による世界初録音、日本フィルが共同委嘱した管弦楽のための“イン・ザ・ビギニング”も世界初録音!
2022/02/24 00:00 注目アイテム
トレヴィーノ&バスク国立管によるアメリカ近代作品集!『アメリカの眺望』~レフラー、ラッグルズ、ハンソン、カウエル
ロバート・トレヴィーノとバスク国立管弦楽団による2枚目のアルバムは、19世紀から20世紀にかけて活躍したレフラー、ラッグルズ、ハンソン、カウエルの4人のアメリカ人作曲家の作品集。作風の異なる4人の作曲家を通して、見過ごされがちなアメリカ音楽の側面を伝えます。ハワード・ハンソンの“夜明け前”は世界初録音
2021/08/24 00:00 注目アイテム
ロバート・トレヴィーノ&バスク国立管によるラヴェル:管弦楽作品集!
前作のマルメ響とのベートーヴェン:交響曲全集が高く評価されたロバート・トレヴィーノの新作はバスク国立管弦楽団を率いてのラヴェルの管弦楽作品集。冒頭の“ラ・ヴァルス”から“亡き王女のバヴァーヌ”を経て最後の“ボレロ”までの6曲、ラヴェルのバスク地方への憧れを描き出します
2021/03/02 00:00 注目アイテム
ロバート・トレヴィーノ&マルメ響~ベートーヴェン:交響曲全集!2019年ベートーヴェン・フェスティヴァル・ライヴ!(5枚組SACDハイブリッド)
マルメ交響楽団の首席指揮者ロバート・トレヴィーノが指揮するベートーヴェンの“交響曲全集”がSACDハイブリッド盤で登場!2019年10月、スウェーデンのマルメで開催された「ベートーヴェン・フェスティヴァル」でライヴ収録されました
2020/05/20 00:00 注目アイテム