特集
クラッシュド・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ヴェルヴェティアーズ
米・マサチューセッツ州を拠点とするバンド・プロジェクト。“架空の70年代のブラックスプロイテーション・ムーヴィー『ザ・ビッグ・ワン』のサウンドトラック”をコンセプトとして、マルチ・インストゥルメンタリスト/ソングライター/プロデューサーで、ソウライヴのドラマーのアラン・エヴァンスを中心に、アレックス・リー・クラーク、ブライアン・トーマス、ダービー・ウルフ、ジャリッド・シムズが集う。2011年にアルバム『ザ・ビッグ・ワン』、2021年に『ラヴ&トゥルース』をリリース。
2025/04/15 (2025/04/15更新) (CDジャーナル)