セール&キャンペーン

11月来日公演おすすめアーティストをピックアップ

掲載: 2019年11月15日 18:00

◆Mumford & Sons

来日公演詳細

2019年11月12日(火)なんばHatch
2019年11月13日(水)豊洲PIT

最新作ピックアップ

『デルタ』

エレキを掻き鳴らして世間を驚かせた前作から3年半。さらにその先をめざすべくポール・エプワースをプロデューサーに迎えた新作は、代名詞のチアフル&ガチャガチャしたコーラスを活かしながら、ロンドン・グラマーやラナ・デル・レイでのエプワース仕事を思い出させる丁寧なエフェクト処理によってますますモダンな印象に。アンサンブルが徐々に分厚くなっていく"42"をはじめ、アリーナで聴きたい楽曲のオンパレードだ。
bounce (C)赤瀧洋二
→詳細はこちら

 

 

 

◆Benny Sings

来日公演詳細

2019年11月13日(水)渋谷 WWW-X

最新作ピックアップ

 

 

◆Jake Shimabukuro

来日公演詳細

2019年11月16日(土)関内ホール
2019年11月17日(日)いわき SONIC
2019年11月18日(月)豊洲 PIT
2019年11月20日(水)高崎 club FLEEZ
2019年11月21日(木)ダイアモンドホール
2019年11月22日(金)サンケイホール ブリーゼ
2019年11月23日(土)BLUE LIVE広島
2019年11月24日(日)SKALA ESPACIO

最新作ピックアップ

『トリオ』

ギタリスト、ベーシストと共に造り上げた新境地となる意欲作。ウクレレ界にジミヘンと評される<ジェイク・シマブクロ>13作目となるオリジナルアルバム(ミニアルバム、LIVEアルバム、企画作品を除く)。ここ数年、ツアーを共にしているベーシスト&ギタリストと制作された今作は、ウクレレでありながら重量感あるグルーヴが全体を包む。 ピンク・フロイドの名曲「あなたにここにいてほしい」のカバーを収録。原曲の美しさを損なうことなく、かつジェイクならではのメランコリックなフレーズが溶け合った珠玉のカバーに。またハワイアン伝統曲のカバーも収録。こちらは代表曲'フラガール'を彷彿とさせる、爽やかなジェイクサウンド。柔軟かつ強硬な変幻自在のウクレレプレイは今作でも光る。
→詳細はこちら

 

◆Masters At Work

来日公演詳細

2019年11月17日(日)ageHa@STUDIO COAST

最新作ピックアップ

『House Masters: Masters At Work Vol. 2』

世界に名だたる、トップ・アーティストをピックアップし、彼らのオリジナル作品から、リミックス、他アーティストへのリミックス提供も含め、そのアーティストのディスコグラフィーを紐解くシリーズHouse Masters。80年代後期より活動し、現在に至るまでシーンのトップを走り続けるMAWの続編となるのが本作だ。大量ともいえるオリジナル作品、リミックスワークを持つ、彼らが当然、1パッケージで収まるはずもなく、待望の第2弾となった。今回も懐かしい彼らの名作がズラリとならぶ。NYハウスももはやクラシックスともいえる時代となったが、MAWの音は色褪せることなく、いまでもフロアに新たなヴァイヴレーションを与えてくれる。そんな彼らのマスト・アンセムが今回も存分に楽しめるナイス・パッケージ!
→詳細はこちら

 

◆Superchunk

来日公演詳細

2019年11月17日(日)LIVE HOUSE FEVER
2019年11月18日(月)LIVE HOUSE FEVER
2019年11月19日(火)TSUTAYA O-WEST
2019年11月21日(木)CONPASS

最新作ピックアップ

『AF (ACOUSTIC FOOLISH)』

インディーロックシーンの良心、Superchunk。11月には8年振りの来日公演も決定している彼らの4thアルバムであり、ファンからの人気も高い『foolish』(94年)のリリース25周年、そしてバンド結成、MERGE RECORDS設立30周年のトリプル・アニバーサリーを記念し、同作をアコースティック・アレンジで再録し2019年5月にデジタルとLPのみでリリースされた『AF (acoustic foolish)』が日本のみ、待望のCD化決定!

 

◆BRING ME THE HORIZON

来日公演詳細

2019年11月18日(月)Zepp Osaka Bayside

最新作ピックアップ

『アモ:ジャパン・ツアー・エディション』

2015年作『That's The Spirit』を英米チャート2位に送り込み、デスコア・シーンを盛り上げていた頃とはまったく異なる高みへ到達したシェフィールドの5人組が、6枚目のアルバムをドロップ! 先行シングル"Mantra"やクレイドル・オブ・フィルスのダニが関与した"Wonderful Life"における、ホーンやストリングスを駆使した壮大でドラマティックなアレンジは、前作の延長線上にあるもの。そこにグライムスやラーゼルといった意外なゲストを交え、トラップやフューチャー・ベースにも挑戦している。正直なところ前作を超える作品はもう作れないのではないかと思っていたが、まだその先があったとは!サーティ・セカンズ・トゥ・マーズ級の大物バンドとしての地位を固めることになりそうな傑作!
bounce (C)粟野竜二
→詳細はこちら

 

◆Delta Sleep

来日公演詳細

2019年11月18日(月)LIVE SPACE CONPASS
2019年11月19日(火)LIVE HOUSE FEVER

最新作ピックアップ

 

 

◆Tahiti 80

来日公演詳細

2019年11月19日(火)横浜ランドマークホール
2019年11月20日(水)渋谷 WWW-X

最新作ピックアップ

『レッツ・ゴー・サンシャイン』

2018年のアルバム『The Sunshine Beat Vol.1』から約1年振りのアルバム!1999年バンド結成から20周年となる2019年、これまでのヒット曲をアコースティック・ヴァージョンにリアレンジしたベスト・アルバムを発表。アンプラグドになることでよりTAHITIのメロディ・センスが強調され、オリジナルとはまた違う楽曲の側面を魅せた作品となっている。日本盤ボーナス・トラックとしてシュガー・ベイブの名曲「Down Town」の日本語カヴァーを収録。エヴァーグリーンな名曲にVo.グザヴィエ・ボワイエのヴォーカルが載った秀逸なカヴァーとなっている。
→詳細はこちら

 

◆Melvins

来日公演詳細

2019年11月20日(水)THE BOTTOM LINE

最新作ピックアップ

 

 

◆Tower of Power

来日公演詳細

2019年11月20日(水)Billboard Live OSAKA(1日2回公演)
2019年11月21日(木)Billboard Live OSAKA(1日2回公演)
2019年11月23日(土)Billboard Live TOKYO(1日2回公演)
2019年11月24日(日)Billboard Live TOKYO(1日2回公演)
2019年11月25日(月)Billboard Live TOKYO(1日2回公演)
2019年11月26日(火)Billboard Live TOKYO(1日2回公演)

最新作ピックアップ

『You Ought To Be Havin' Fun』

50周年を迎えた2018年、15年ぶりに新譜もリリースした米ファンク・バンドのコロムビア時代(1976-1979) とエピック時代(1991-1997)のアンソロジー。

 

◆Metronomy

来日公演詳細

2019年11月26日(火)恵比寿 LIQUIDROOM

最新作ピックアップ

『METRONOMY FOREVER』

UKの5ピースバンド、メトロノミーのアルバム。『Summer 08'』以来、約3年振り、6作目は彼らならではの躍らずにはいられない、メロディックなエレクトロポップ!
→詳細はこちら

 

 

 

◆Aurora

来日公演詳細

2019年11月26日(火)代官山 SPACE ODD(追加公演)
2019年11月27日(水)渋谷 duo MUSIC EXCHANGE

最新作ピックアップ

『A Different Kind Of Human(Step 2)』

2018年のセカンド・アルバム『Infections of a Different Kind (Step 1)』の続編として制作されたサード・アルバム。エレクトロニック、シンフォニー、フォーク等の要素を精緻なバランスでミックスした、ドリーミーかつエモーショナルで洗練されたサウンドという音楽的な軸は健在ながら、環境破壊の進行や排他的な個人主義の拡大への彼女の危機感が色濃く反映された、過去2作よりもシリアスで実験的な作品となった。
→詳細はこちら

 

 

 

◆Mura Masa

来日公演詳細

2019年11月26日(火)なんばHatch
2019年11月27日(水)東京 Zepp DiverCity

最新作ピックアップ

 

 

◆Night Tempo

来日公演詳細

2019年11月27日(水)福岡club evoL
2019年11月28日(木)名古屋Live & Lounge Vio
2019年11月29日(金)京都 CLUB METRO
2019年11月30日(土)CIRCUS Osaka
2019年12月2日(月)札幌 SOUND LAB MOLE
2019年12月4日(水)Shibuya WOMB
2019年12月7日(土)CIRCUS Tokyo(追加公演)

最新作ピックアップ

 

 

◆Gus Dapperton

来日公演詳細

2019年11月28日(木)代官山 UNIT

最新作ピックアップ

『Where Polly People Go to Read』

NY発のシンガー・ソングライター、ガス・ダパートンがアルバム・デビュー。風変わりなファッション・センスも強烈で、早くもVogueやNylonなどのファッション媒体からの注目も熱い。作曲からマスタリング、エレクトリック・ピアノ~ギターなどをみずから演奏するマルチな才能と器用さ、甘くソウルフルな歌声とアーバンでスタイリッシュなサウンドが、なんとも新しい世界観を作り上げている。
bounce (C)中井幹代
→詳細はこちら

 

 

 

◆Stephen Malkmus

来日公演詳細

2019年11月28日(木)梅田 Shangri-La
2019年11月29日(金)渋谷 STREAM HALL

最新作ピックアップ

『Groove Denied』

18年ぶりのソロアルバムはマルクマス流DIYエレクトロミュージック。これまでの居心地の良いルーティンワークから自身をわざと切り離して誕生した本作は、全曲が巧妙にゆがんだメロディーと直球ではない歌詞をマルクマスが繋ぎ合わせた厳密な「歌」となるマルクマス流DIYエレクトロミュージック。ヒューマン・リーグを彷彿させる先行シングル"Viktor Borgia"は洗練されたサウンドとは真逆の無骨なエレクトロニック・サウンドがマルクマスのソングライティングを引き立てます。
(C)八王子店:東 俊治
→詳細はこちら

 

 

 

◆Cosmo Sheldrake

来日公演詳細

2019年11月29日(金)代官山 UNIT
2019年12月1日(日)大阪CONPASS

最新作ピックアップ

『The Much Much How How and I』

くるり主催の〈京都音楽博覧会〉に出演したこともある現在27歳のクリエイターが、自身の音楽的造詣を惜しみなく披露した処女作。キンクスやイーゴリ・ストラヴィンスキー、アフリカ~ラテンの伝統音楽やUKトラッド・フォークなどを合わせたような越境サウンドは、〈ピーター・ガブリエルの後継者〉と呼ぶに相応しいもの。その才能に惚れ込んでマシュー・ハーバートがプロデュースを買って出たのも聴けば納得!
bounce (C)小泉いな子
→詳細はこちら

 

カテゴリ : キャンペーン