7月発売のオススメはなにわ男子、Snow Man、Perfume、[Alexandros]など!
累計10万枚セールスの名盤カタログキャンペーンが2022年も開催!各ジャンルの名盤が期間限定1,210円!ウルトラ・ヴァイヴが36年間リリースしてきた高品質な邦楽、洋楽の名作カタログ約5000タイトルから厳選203タイトルが登場
5月に来日公演を行ったソフィー・デルヴォーさんのFm yokohama クラシック番組「Piano Winery~響きのクラシック~」 (毎週土曜18:45-19:00放送、DJ:樋口あゆ子)6月25日(土)放送回への出演が決定しました。当日はソフィー・デルヴォーさんのインタビューを交えながら、彼女の演奏が紹介されます
ミュージシャンの山下達郎が6月19日放送の音楽バラエティー番組『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)にインタビュー音声だけで出演。名曲『クリスマス・イブ』(1983年)のコーラスパート(パッヘルベルのカノンを引用)では、スウィングル・シンガーズを参考にして、50声分以上を使用し、自らの声で多重録音を行ったと明かし、『クリスマス・イブ』とスウィングル・シンガーズが話題となっています
渋谷でWACKなりの祭 WACKアオッ! SUMMER2022 タワーレコード屋上で開催!更にタワレコ全店でWACK特製メンコを配布!
作家の村上春樹氏が著書『海辺のカフカ』『意味がなければスイングはない』で2度にわたり取り上げたことで知られるLP時代の名盤、ユージン・イストミンが弾くシューベルトのピアノ・ソナタ第17番が 2022年6月12日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
ハンガリーのブダペストに生まれ、アメリカ合衆国クリーヴランドに没した指揮者、ピアニスト、ジョージ・セル(George Szell、1897年6月7日 - 1970年7月30日)が2022年6月に生誕125年を迎えました。クリーヴランド管弦楽団とともに世界最高のアンサンブルを築き上げたセル。最新リマスターのCDやSACDも増えてきたことと、彼の弟子のマイケル・チャーリーによる評伝『ジョージ・セル -音楽の生涯-』初翻訳されたことが加わり、彼の芸術に大きな注目が集まっています!
6月発売のオススメは山下達郎、Official髭男dism、日向坂46、SixTONES、SEVENTEEN、など!
対象店舗にてATEEZがこれまでに発売してきた国内作品をお買い上げの方に、先着で缶バッジをプレゼントいたします!
スペインの世界的メゾ・ソプラノ歌手、テレサ・ベルガンサさんが2022年5月13日に亡くなりました。89歳でした。今回の訃報を受けてスペインのペドロ・サンチェス首相は「世界で最も偉大な歌声を持つ女性の一人だった」とたたえました。心よりご冥福をお祈りいたします
ジョージア(グルジア)系アメリカ人の名ピアニスト、アレクサンドル・トラーゼさん(1952年5月30日~2022年5月10日)がインディアナ州サウスベンドの自宅で亡くなりました。69歳でした。重厚なエネルギーと高い技術が統合されたピアノ演奏で知られ、日本でもNHK「スーパーピアノレッスン」の講師としておなじみの音楽家でした。4月23日のコンサートで演奏中に心不全を起こし、静養中でした。心よりご冥福をお祈りいたします
神奈川県横須賀市出身の国際的ピアニストで、東京音楽大学学長を務めた野島稔さんが5月9日、肺がんのために亡くなりました。76歳でした。ここに謹んで哀悼の意を表し、ご冥福を心からお祈り申し上げます
2007年11~12月、及び2016年2月に日比谷公会堂でライヴ録音された井上道義指揮「ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂」が 2022年5月8日(日)日経日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」で紹介されました
音楽には「カンタービレ=歌うように」という発想記号があります。今回は、直接息を吹き込み演奏することで、歌うような音色を生み出すことが出来る楽器、フルートの魅力に迫ります。先日クラシックの名門レーベルからデビューしたばかりの期待のフルート奏者Cocomiさんと豪華奏者のみなさんによる演奏でお届けします!♪ゲスト:Cocomi、金子三勇士、佐藤晴真、髙木竜馬(テレビ朝日「題名のない音楽会」ホームページより)
5月発売のオススメはMr.Children、ジャニーズWEST、JO1など!
活休前最終公演、横浜アリーナのライブ映像作品「さすらひ」、そして活動休止までの半年間を追いかけたドキュメンタリー作品「LOVE FOR PEDRO」の2作同時発売が決定しているPEDRO。その発売を記念してタワーレコードの一部店舗限定のカプセルトイ(景品はアユニ・Dデザインの缶バッジ)、アユニ・D撮り下ろしチェキ、フォト・ステッカー(2枚セット)の特典が決定!更にパネル展示の施策もあります!
叙情味あふれる演奏で「千人にひとりのリリシスト」の異名をとった名ピアニスト、ラドゥ・ルプーさんが4月17日、スイス、ローザンヌの自宅で息を引き取りました。76歳でした。2019年6月に引退し、病気療養中でした。ここに謹んで哀悼の意を表し、ご冥福を心からお祈り申し上げます
アメリカ出身の名ピアニストで、ラ・フォル・ジュルネ音楽祭など数多くの来日公演でも親しまれた二コラ・アンゲリッシュさんが、4月18日にパリ市内の病院で、慢性的な肺疾患のために亡くなりました。51歳でした。ここに謹んで哀悼の意を表し、アンゲリッシュさんのご冥福を心からお祈り申し上げます



















