デビュー以来ますます活躍の場を広げるSixTONES。「2023.4→2024.3」カレンダーでは、魅力あふれる彼ら6人の多彩な輝きをボリューム感たっぷりにお届けします
和・洋・中をテーマに、3つのシーンで魅せる“大人の色気”。ハイセンスなスタイリングと気鋭の写真家3人が“これまでに見たことのない7人”をお届けします!
デビュー11周年を迎えてドームツアーも実現のSexy Zone。来年度のカレンダー本体はロードムービーをテーマに旅をしながら撮影、それぞれの魅力を写真に収めました!
Sexy Zone、ジャニーズWEST、King & Prince、SixTONES、Snow Man、なにわ男子、Travis Japan、ジャニーズJr.、関西ジャニーズJr. の全9種類!〈ジャニーズ事務所公認〉スクール・カレンダー2023年度版(2023年4月-2024年3月)、今ならまだご購入間に合います!
Kep1er の2023年版 シーズングリーティング『Kep1er 2023 SEASON'S GREETINGS “Catch your eye, Catch your mind”』がタワーレコード限定特典付きで、2023年1月7日発売決定!
「最高の選曲と最高の音質」でお届けするTOKYO FM『山下達郎のサンデー・ソングブック』。番組の30周年を記念した増補改訂版!
乃木坂46のメンバーがお互いの素顔を撮影したオフショット写真集『乃木撮(のぎさつ)』、待望の第3弾!2020年から2022年の約3年分のオフショットを超大ボリュームで掲載!過去2作の累計発行部数は50万部を突破している、乃木坂46写真集史上最大ヒットシリーズです
はっぴいえんど在籍中の1972年11月25日に『大瀧詠一』のタイトルで発表されたファースト・ソロ・アルバムが、50周年を迎えて、当初の構想のもと『乗合馬車(Omnibus)50th Anniversary Edition』発売!「レコード・コレクターズ 2022年12月号」での特集にあわせて、大瀧詠一、細野晴臣、松本隆など「はっぴいえんど」関連や、大瀧詠一がプロデュースした「シュガー・ベイブ」関連のバックナンバーも取り揃えました!
多くの人に愛され続ける不朽の名盤『A LONG VACATION』(大瀧詠一)のジャケットワークを始め、数々のレコードジャケットや広告などで、1970年代から活躍を続ける人気イラストレーター・永井博。初期傑作を含む、自身初となる究極の自薦ベスト作品集。
丁寧だけど丁寧じゃない。飾らない、無理しない。40代作家の高橋久美子さんのクラシック(古風)な暮らしを綴ったエッセー集。
意識も高くない、運動も嫌いなアラサー女が、やれることを全部やりつくして20kgの減量に成功したすべての記録をまとめた1冊!
東方神起、SHINee、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、aespa、WayV、ASTRO、TWICE、NMIXX、ATEEZ、STAYC、MCND、UP10TION、キム・ウソク、イ・ジニョク、(G)I-DLE、Billlie、Apink、N.Flying、YOUNITE、WONHO、MONSTA X、カン・ヘウォンなど、2023年版 シーズングリーティング!
ハロー!プロジェクト所属のモーニング娘。、アンジュルム、Juice=Juice、つばきファクトリー、BEYOOOOONDS、OCHA NORMA、6グループの2023年版カレンダーが12月3日に同時発売!
プロフォトグラファーと広告クリエイターのための専門誌「コマーシャル・フォト12月号」の表紙&巻頭を飾るタワーレコード「NO MUSIC, NO LIFE.」企画は、全45ページの大特集。
NY在住のジャズミュージシャン・大江千里。ソロめし歴16年。noteの好評連載「大江屋レシピ」から選りすぐりの46皿と、書き下ろしのエッセイで構成した自身初の料理エッセイ。
プレミアムK-POP写真集シリーズ「Dicon」の13作目は、なんと「THE BOYZ」が抜擢!今回の写真集「BOn voYage」はパリとタイで撮影をおこない、メンバーごとに2種類のカバーで刊行され、さらには豪華特典がついた、ファン垂涎の一冊になります。
ローリング・ストーンズ、デヴィッド・ボウイ、ピンク・フロイド、ブライアン・フェリー、ザ・クラッシュ、ラモーンズなど、海外からも数多くのロックセレブが訪れ、今は亡きX JAPANのhideや尾崎豊もレッドシューズをホームグラウンドとしていた
ITZYの2023年度版 シーズングリーティング『ITZY 2023 SEASON'S GREETINGS "BEST FRIENDS FOREVER"』が12月下旬に発売決定しました!
2020年代になり世界各地でじわじわと盛り上がっている「レアグルーヴ」。ヴァイナル・ブームとあいまって、まさにいまや「レアグルーヴ」の時代。ディガー待望の「レアグルーヴ」特集です!



















