チープ・トリック、ウェザー・リポート、ニーナ・シモン等のお買い得ボックスや、ロック、ソウル、ジャズなど、再発レーベル〈Music On CD〉からリリースされている人気CD作品約600タイトルが期間限定で10%オフ!
フランス、リール出身のマルセル・メイエ(1897~1958)は、フランスの若手作曲家グループ「6人組」の作品を積極的に紹介し「6人組の女神」と呼ばれたピアニストです。フランス・コロムビアやディスコフィル・フランセへ数多くの録音を行いましたが、ほとんど日本未発売に終わり、長い間「知られざるピアニスト」でした。1990年代にCD化が進み、徐々に認知が高まり、現在では日本でも20世紀前半のフランス文化を体現した名手として高く評価されています
このBOXセットには、イヴ・ナット(1890~1956)の1929~43年のパリでのSP録音、1950年から亡くなるまでのLPレコードへのモノラル録音が全て収められています。彼の演奏の自在なアゴーギグと引き締まった形式、美しいタッチは、とくに1950年以降のLPレコードのための録音に見事に刻み込まれています。中でも、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集は名技師アンドレ・シャルランによる美しい録音も相まって、モノラル時代を代表する名盤として知られています
オペラニュース誌のリチャード・ホーナックが「史上まれに見る美しい映画」と評した466分に及ぶ超大作が復活します。ワーグナーの没後100周年を記念して、ヴォルフガング・ワーグナーの協力、監修のもとトニー・パーマーが1983年に制作しました。撮影はノイシュヴァンシュタイン城やヘレンキームゼー城、ミュンヘン・レジデンツ、バイロイト祝祭劇場などワーグナーゆかりの地を中心に行われ、音楽はショルティ指揮ロンドン・フィルのこの映画のための録音が使用されています
2015年に発売され大きな話題を呼んだ若きポリーニによるショパン:ピアノ協奏曲第1番ののステレオ・ライヴが復活します。ポリーニが優勝した1960年ショパンコンクールの直後と言ってもいい5月3日にパリで行われたステレオ・ライヴ!フランス放送所蔵のオリジナル・ステレオマスターから192kHz、24bit高音質でデジタル・リマスタリングを行い、鮮やかな姿で蘇っています
2020年のベートーヴェン生誕250周年を祝った企画DVDボックスの数量限定セールです。ベートーヴェン「第9」をホーレンシュタイン、クレンペラー、カラヤン、バーンスタイン、ギーレン、アバド、バレンボイム、メータ、ルイージの9人の歴史的な指揮者たちによる、9つの名演映像を収録!
CD2に収録された1991年録音の“新世界より”と“自然の中で”は小澤征爾&ウィーン・フィルの初録音で、続いてCD1に収録された1992年録音の“交響曲第8番”と“真昼の魔女”が録音されました。とくに“交響曲第8番”は、同曲CD中屈指の名演、名録音として知られています。この頃より小澤征爾とウィーン・フィルは蜜月を迎え、2002年日本人として初めてウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートへの出演、同年からのウィーン国立歌劇場音楽監督就任に繋がりました
アンゲルブレシュト&フランス国立管が1963年にステレオ・ライヴ録音したドビュッシー:歌劇「ペレアスとメリザンド」(SACDハイブリッド3枚組)は2024年3月にCD初リリースされ、名技師アンドレ・シャルランがによる優秀録音もあいまって大きな話題を呼んでいますが、今回、同コンビが1950年代にモノラル録音した4タイトルが久しぶりに再入荷しました。アンドレ・シャルランが手掛けたデュクレテ・トムソン録音も含まれています!
クレンペラーとウィーン交響楽団による1951年のVOXレコーディングと1963年までのライヴ録音を、SACD用にリマスタリングした16枚組SACD Hybridのボックスです。リマスタリング&修復エンジニアのボリス=アレクサンダー・ボールズ氏は「音楽の情報をできるだけ欠陥のない無傷な状態に保ち、劣化する要因を取り除いて最大限に自然な音を提供する」との方針で、現在の基準に沿った実りあるリスニング体験が得られるよう、細心の注意が払われています
ヨーロッパを代表する名門レーベル〈ECM〉の作品を期間限定特別価格で販売!セール期間:2024年3月5日(火)~2024年5月31日(金)
ミュンヘン・フィル&ゲルギエフによる、ブルックナーの聖地ザンクト・フローリアン修道院で3年間かけて行われたブルックナー交響曲全曲演奏会の模様が、2021年ブルックナー没後125年を前に、映像商品としてリリースされます。ブルックナーゆかりの街リンツで行われているブルックナー音楽祭でのライヴ収録。4Blu-ray+6DVDのBOXです。2024年1月29日より最終在庫を特別価格でご提供いたします!
セール期間2023年9月7日0:00~2023年9月28日23:59、対象商品48タイトルを15%OFFで販売
メナヘム・プラスラーの2017年のレコ芸特選となった『モーツァルト: 幻想曲 KV.475、ピアノ・ソナタ第14番、第13番』と、2012年、89歳時の録音『ベートーヴェン: ピアノ・ソナタ第31番、シューベルト: ピアノ・ソナタ第21番、ショパン: 夜想曲第20番 遺作 』の2タイトルを数量限定スペシャル・プライスにてご提供いたします。『モーツァルト: 幻想曲 KV.475、ピアノ・ソナタ第14番、第13番』はメーカー在庫限りで生産終了となります
オランダの人気レーベル〈CRISS CROSS〉、こちらも人気のスペインの〈FRESH SOUND〉そしてサブレーベル〈FRESH SOUND NEW TALENT〉の作品がプライスオフ
セール期間2023年5月17日0:00~2023年6月25日23:59、対象商品21タイトルを20%OFFで販売
2020年2月~2021年1月にATSレーベルからリリースされた3つの貴重なステレオ・ライヴ盤、(1)ヴェルディ:レクイエム(全曲)トスカニーニ指揮NBC響 1951年1月27日カーネギーホール・ライヴ 、(2)トスカニーニ指揮NBC響 ファイナルコンサート ワーグナー・プログラム 1954年4月4日カーネギーホール・ライヴ、セル指揮クリーヴランド管/ハイドン「オクスフォード」1966年1月27日ライヴ&ブラームス:交響曲第1番 1966年10月8日ライヴ、が再プレスされました!
ジャン・クロード・マルゴワール&王室厩舎・王室付属楽団による2005年録音、モーツァルトの『レクイエム』は、リオデジャネイロの大聖堂の書庫で発見された譜面による演奏。ジギスムント・フォン・ノイコムにより1819年にリオデジャネイロで作曲され、「リベラ・メ」が最後に補筆されています。「ルクス・エテルナ」のあとに続く「リベラ・メ」は劇的な曲で感動!このユニークは『レクイエム』を今回数量限定490円にてご提供いたします!
オランダの名指揮者ベイヌム(1901年9月3日~1959年4月13日)の録音集成を数量限定35%オフで提供いたします。ベイヌムのBOXセットでは2022年にデッカより「デッカ&フィリップス録音全集<限定盤>」(44枚組)が発売され、こちらの方がスタジオ録音をより多く含んでいますが、この英スクリベンダム盤はデッカとフィリップスの主要なスタジオ録音を含むほか、約11枚分のライヴ録音を含んでいることが特徴です



















