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DOES、07年第一弾シングル“三月”を3月21日にリリース

掲載: 2007年02月15日 19:00

更新: 2007年02月15日 21:12

ファースト・アルバム『NEWOLD』が各方面で賞賛を浴びている、福岡出身の3ピース・バンド、DOES。昨年末には〈COUNTDOWN JAPAN 06/07〉にも初出場し、ライヴのパフォーマンスにおいても評価を上げている彼らが、07年第一弾となるシングル“三月”を3月21日にリリースする。表題曲の“三月”は、タイトルの通り三月という揺れ動く季節の心情をハードかつメロディアスなサウンドで綴った一曲。エンジニアにはファースト・アルバムに引き続き内田直之(Dry & Heavy)を迎え、これまでに比べさらに削ぎ落とされた芯の強いサウンドと、ヴォーカル氏原のエモーショナルな唄が激しく聞き手の心を揺らします。また、カップリングには新曲“光の街”と、『NEWOLD』に収録されていた“ダンス・イン・ザ・ムーンライト”の、TOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシによるリミックスを収録。DOESの〈今〉が詰まったシングルとなっていますので、ご期待下さい!