スキマスイッチ、初のライヴ・ベストアルバム『スキマスイッチARENA TOUR’07“W-ARENA”(仮)』を4月2日に発売
掲載: 2008年02月01日 17:00
更新: 2008年02月01日 17:47
2008年、いよいよヴォーカル、大橋卓弥のソロ・プロジェクトが本格的に始動したスキマスイッチ。彼らが昨年におこなった全国アリーナ・ツアーの模様を収録した、ライヴ・ベスト・アルバムをリリースする。
タイトルは『スキマスイッチARENA TOUR’07“W-ARENA”(仮)』。発売日は大橋卓弥のソロ第2弾シングル“ありがとう”と同じ、4月2日だ。このツアーでは全国で約10万人を動員。“全力少年”、“ガラナ”、“ボクノート”など、シングル曲やヒット・ナンバーが中心のパフォーマンスから、さらにベスト・テイクが厳選して収録されるという、まさに〈ベスト〉と呼ぶにふさわしい内容だ。同アルバムはCD2枚組という充実のヴォリュームでリリース予定。さらに初回限定盤には特典DVDが付属する。スキマスイッチにとって初のライヴ・ベスト・アルバムは、吹き出すほどの興奮と情熱が押し込まれたアツい作品として、リスナーの手元へと届くはずだ。







