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北欧メロデス・シーンを牽引するCHILDREN OF BODOM、新作『Blooddrunk』を4月9日に日本先行リリース

掲載: 2008年02月26日 13:00

更新: 2008年02月26日 13:07

 アーク・エネミーイン・フレイムスソイルワークと共に、北欧メロディック・デス・メタル・シーンを牽引する5人組バンド、チルドレン・オブ・ボドム。4月より、メガデスらとの北米ジョイント・ツアーをスタートさせる彼らが、待望のニュー・アルバムを4月9日に日本先行にてリリースする。

 『Blooddrunk』と名付けられた今作は、母国フィンランドでチャート1位を獲得した『Are You Dead Yet? 』以来、約2年半ぶり6枚目となるオリジナル・アルバム。前作に引き続き、ミッコ・カルミラをプロデューサーに起用し、さらなるクオリティーを追求した1枚となっている。なお、日本盤の初回生産限定盤には、シングル“Blooddrunk”のプロモ・クリップ&メイキング映像を収録したDVDが付属されているので、コアなファンは要チェックだ。