エレクトロニカに接近して大胆な変化を遂げたagraphのインタヴューを更新!

石野卓球や電気グルーヴの制作&ライヴをサポートしてきた牛尾憲輔のソロ・プロジェクト=agraph。2008年のデビュー作『a day, phases』ではダンス・ビートを排した大人のリスニング・テクノを展開した彼が、約2年ぶりのフル・アルバム『equal』を完成させた。
bounceでは、叙情性たっぷりの作風はそのままに、エレクトロニカや現代音楽に接近して大胆なサウンドの変化を遂げた本作についてインタヴューを敢行! 卓球との慣れ初めから始まるこれまでのキャリアから、ニュー・アルバムに込められたコンセプトまでを饒舌に語っている。
※インタヴューはこちらから







