Fear, and Loathing in Las Vegasが完成させた新作の特集記事を更新!

昨年にタワーレコード限定で発売したファースト・フル・アルバム『Dance & Scream』が息の長いヒットを記録し、日本のラウド・シーンの期待すべき新鋭として急速に知名度を高めている神戸発の6人組バンド、Fear, and Loathing in Las Vegas。パンクやメタル、ハードコア、スクリーモ、ダンス・ミュージックといった要素を新世代ならではのフレッシュな手法でミクスチャーする彼らが、前作の興奮が覚めやらぬなか、早くもミニ・アルバム『NEXTREME』を完成させた。
TVアニメ「逆境無頼カイジ 破戒録編」のオープニング・テーマに起用されて大きな反響を巻き起こした“Chase The Light!”を筆頭に、カオティックなアップ・チューンを満載した本作について、bounceでは2つの視点からその魅力を検証したクロスレヴューをアップ! 彼らの奏でる音世界の奥深さをぜひ知ってほしい。
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