結成10周年に新境地を切り拓いたbonobosのインタヴューを更新!
掲載: 2011年12月12日 15:25

結成10周年を迎えた今年、蔡忠浩(ヴォーカル/ギター)、森本夏子(ベース)、辻凡人(ドラムス)の3人組として新たなスタートを切ったbonobos。彼らが2年半ぶりにリリースしたアルバム『ULTRA』は、これまでのダブやレゲエといった要素を軸としたサウンドとはガラリと趣きを変え、管弦楽器をふんだんに採り入れた〈新しいチェンバー・ポップ〉とでも呼ぶべき作品に仕上がっている。
bounceでは、よりリアルで力強い歌詞と共に、カラフルかつ洗練されたポップ・ミュージックが奏でられる本作について、リーダーの蔡忠浩にインタヴューを実施! そのコンポーザーとしての新たな視座や、今後の展望などをたっぷりと語ってもらった。
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