RINO(IS:SUE)、YouTubeチャンネル「Re:Re:Re:TUNE」に登場。平成を彩った名曲“スターラブレイション”をRINOならではの表現力でカバー
掲載: 2026年06月02日 17:30

RINO(IS:SUE)が、YouTubeチャンネル「Re:Re:Re:TUNE(リリリチューン)」に登場した。
スターラブレイション covered by RINO(IS:SUE)
国内外の多様なアーティスト/クリエイターが様々な時代の名曲に再び息を吹き込むことで、新たな発見や解釈をもたらすコンテンツを提供し、世代を超えた繋がりを生み出す音楽コンテンツ専門YouTubeチャンネル「Re:Re:Re:TUNE」。
今回RINOが歌唱したのは、2013年にフジテレビ系木曜劇場「ラスト・シンデレラ」主題歌として大きな話題を呼んだケラケラの“スターラブレイション”。軽快でポップなサウンドと、前向きな恋心を描いた歌詞で多くのリスナーに親しまれてきた、平成を代表するラヴ・ソングの1つだ。ドラマとともに幅広い世代へ浸透し、今なお色褪せない名曲として愛され続けている。
同楽曲は、ABEMAの新婚活リアリティ・ショー「時計じかけのマリッジ」の主題歌に決定。再レコーディングを経て、“スターラブレイション (2026 ver.)”として今年2026年4月にデジタル・リリースされたばかり。
今回のパフォーマンスは、「Re:Re:Re:TUNE」ではお馴染みとなっている東京 原宿の「UNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKU」から届けられる。RINOの伸びやかで芯のある歌声と、楽曲の魅力を引き立てるピアノ・アレンジが重なり、原曲が持つきらめきや多幸感を大切にしながらも、今の時代に響く新たな“スターラブレイション”として表現されている。
IS:SUEとしてのステージ・パフォーマンスとはまた異なる、RINOのヴォーカリストとしての魅力にも注目してほしい。IS:SUEのファンにとってはRINOの新たな一面を感じられる機会となり、楽曲を知る世代にとっても、名曲との新しい出会いを楽しめる内容となっている。
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