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つば九郎&つばみ(東京ヤクルトスワローズ)、「anan No. 2513」スペシャル・エディション表紙飾る。舞台は竣功100周年の東京 明治神宮野球場

掲載: 2026年08月25日 13:10

つば九郎とつばみ(東京ヤクルトスワローズ)が、「anan No. 2513」スペシャル・エディションの表紙に登場する。

チームとファンを繋ぐ球団マスコットとして、試合の進行をサポートする等日々「応燕」に全力投球のつば九郎とつばみが、ついに揃って「anan」の表紙を飾る。東京ヤクルトスワローズのホーム球場である東京 明治神宮野球場は今年2026年、竣功して100年を迎えた。今回は特集「応援の流儀2026」のスペシャル企画として、野球ファンの「応援の聖地」である明治神宮野球場にフォーカスを当て、明治神宮野球場をベースに活躍するつば九郎とつばみをモデルに撮影を実施した。

撮影が行われたのは8月のとある試合前。あいにく試合は雨天中止となったが、雨が降り出す前のほんの一瞬の間に明治神宮野球場の入口やグラウンドでシューティング。普段は共にスワローズの試合を応援するつば九郎とつばみだが、実は2ショットでの撮影は極めて稀。自由奔放/マイペースに振る舞うつば九郎、その横で妹らしい愛らしいポーズを見せるつばみ。無条件にかわいく、微笑ましい2羽の様子をたっぷり届ける。愛くるしいグラビアに心を鷲掴みにされること間違いなしだ。

六大学野球をはじめ高校野球、学童野球まで各種の大会会場となり、野球ファンの応援の聖地でもある明治神宮野球場。今回は球場にゆかりのある人々に、球場での思い出や球場の魅力についてインタビューしている。企画内には東京ヤクルトスワローズの池山隆寛監督も登場。現役時代は19年間スワローズ一筋で活躍してきた池山監督にも明治神宮野球場への思いを聞いた。現在、神宮外苑地域は次の100年に向け、変化が訪れている時期でもある。そんな「今の神宮」を記録した記念すべき一冊だ。

なお、「anan No. 2513」スペシャル・エディションだけの特別付録として、明治神宮野球場の100年の歴史から掘り起こした豆知識を集めた「トリビアカード」が付いてくる。こちらにもつば九郎とつばみのキュートな姿が満載だ。貴重なショットをお見逃しなく。

 

▼書籍情報

「anan No. 2513」スペシャル・エディション
表紙:つば九郎&つばみ(東京ヤクルトスワローズ)


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