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なにわ男子、「Myojo 2026年11月号」通常版/ちっこい版表紙に登場。ぎゅーぎゅー表紙で「かわいい」凝縮

掲載: 2026年09月16日 14:45

なにわ男子が、「Myojo 2026年11月号」の通常版とちっこい版、2パターンの表紙を飾るほか、中面の12ページにわたる特集と付録の厚紙カードにも登場する。

11thシングル『Moonlit』の発売を10月21日に控え、5周年を記念した全国ツアー「なにわ男子 LIVE TOUR 2026 「ND⁵」」を開催中のなにわ男子。グループとしても、ソロとしても映画にドラマ、バラエティ番組まで引っ張りだこだ。

なにわ男子のメンバー同士が密着している写真は、掲載のたびに大きな反響を集めてきた。そこで今回は表紙と裏表紙、共に「ぎゅ~っと」をテーマに撮影。その話を編集部からメンバーに伝えると「も~、みんな密着写真が好きなんやから~」(大橋和也)と気合を入れて撮影に挑んでいた。通常版の表紙は、西畑大吾を中心に7人が密着。なにわ男子の集合写真撮影では毎回、スタッフが「ぎゅっと」と指示を出さずとも、自然と磁石のように引き寄せられる7人。この撮影でも「もっとくっついてください」とお願いする前に、顔を寄せ合った仲の良さが溢れるカットが次々と撮影された。ちっこい版の表紙は、ピンク色を背景に家族写真のように身を寄せ合った写真。藤原丈一郎が撮影中、小声で何か囁くと全員が一斉に笑い出すのも、なにわ男子の集合カット撮影ではよく見られる光景。今回も藤原丈一郎の一言をきっかけに、楽しそうな笑顔溢れるカットが生まれた。

中面の特集では、ファンに大人気の楽曲“僕がカワイくて君がカワイくて”から着想を得て、なにわ男子のかわいさの言語化を試みる企画を実施。メンバー同士で互いのかわいいところを明かしていく。西畑大吾の「寝起きの伸び」、大西流星の「ぎゅっとしている手」、道枝駿佑の「突然変な動画を送ってくるところ」、高橋恭平の「話を聞いてほしいアピールをするところ」、長尾謙杜の「カブトムシを捕まえるのにハマっているところ」、藤原丈一郎の「笑ったらラッコみたいになるクセ」、大橋和也の「ピースがいつも全力なところ」……等、一番近くで見ているメンバーだからこそ分かる、ニッチなかわいいポイントが満載だ。ほかには大西流星がメンバーをかわいく撮影したりと、インタビューでも写真でも全方位、なにわ男子の「かわいい」を感じられる内容になっている。また、読者からSNSで募集した「7人にしてほしいかわいいポーズ」のリクエストに応え、おもちポーズ、ぷく顔、小顔ポーズ、全員でウィンク、肉球ポーズ、5周年にちなんで5才児みたいなポーズ等、様々なポーズに挑戦。これらの写真は特集内、厚紙カードに掲載されているので、ぜひチェックしてほしい。

 

▼書籍情報

「Myojo 2026年11月号」通常版/ちっこい版
表紙:なにわ男子


■関連書籍・雑誌

 

▼リリース情報

なにわ男子
11thシングル
『Moonlit』
10月21日(水)リリース

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