フランツ・ヨーゼフ・ハイドン

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メルツェンドルファー&ウィーン放送響/フランツ・シュミット: 歌劇“フレディグンディス” 世界初録音盤
1914年、ウィーン宮廷歌劇場で初演された歌劇《ノートルダム》が大成功を収めたことを受け、フランツ・シュミットが次の歌劇の題材として選んだのがフェリックス・ダーンの『フレディグンディス』でした。舞台は6世紀のフランク王国。赤い髪を持つ召使いフレディグンディスが輝かしい美貌と奸計で国王キルペリク1世の妃の座と莫大な富を手に入れるも、数々の悪行を重ねた末に破滅していく様を、ワーグナーを思わせる半音階を用いた濃厚な音楽で描き出しています
2024/02/28 00:00 注目アイテム
メルツェンドルファーによる史上初のハイドン/交響曲全集録音が世界初CD化!
アメリカのマイナーレーベルが1960年代にLPレコード49枚(!)で完成していた、世界初のハイドンの交響曲全集録音が初めてCD-BOX(33枚組)で発売されます。これまで、ドラティ指揮による英デッカ録音が世界初の全集と思われていましたが、このメルツェンドルファー盤はアメリカのマイナーレーベルからの発売だったので、その存在がほとんど知られていませんでした
2018/11/19 00:00 注目アイテム
飯森範親&日本センチュリー交響楽団によるハイドンの交響曲集第5弾!(SACDハイブリッド)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!当盤は2016年の第6回・第7回コンサート(“第50番”“第70番”“第2番”“第9番”“第88番「V字」)をライヴ収録しています
2018/11/06 00:00 注目アイテム
飯森範親&日本センチュリー交響楽団のハイドン交響曲集第4弾は“第7番「昼」、第19番、第58番、第27番”(SACDハイブリッド)
日本センチュリー交響楽団と首席指揮者、飯森範親との一大プロジェクト「ハイドンマラソン」から、第5回・第6回コンサートのライヴ録音盤です。彼らが丁寧に紡ぐ、柔らかく晴々とした響きが心地良い、優美なハイドンの世界をどうぞお楽しみください
2018/06/05 00:00 注目アイテム
鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカ第37回定期演奏会ライヴ録音!ハイドンの“交響曲第29番&第98番”&モーツァルトのコンサート・アリア!
鈴木秀美&オーケストラ・リベラ・クラシカの新録音は、ハイドンのロンドン・セットの“第98番”と清々しい初期の“第29番”。そして、実力派ソプラノ中江早希の初録音となったモーツァルトのコンサート・アリアを収録した注目盤!
2018/05/29 00:00 注目アイテム
バーンスタインがウィーン・フィルと残したハイドンの交響曲3曲と“協奏交響曲”の映像をデジタルリマスター!
バーンスタイン生誕100周年記念!1980年代前半にバーンスタインがウィーン・フィルと残したハイドンの交響曲3作品とウィーン・フィルのメンバーをソリストに据えた協奏交響曲の映像をデジタルリマスターし、ブルーレイ&DVDで発売!
2018/05/23 00:00 注目アイテム
2.フランツ・ヨーゼフ・ハイドン~「LFJ2016」の作曲家
ハイドンはモーツァルト、ベートーヴェンの先輩にあたるオーストリアの作曲家。交響曲と弦楽四重奏曲のスタイルを確立した作曲家として「交響曲の父」「弦楽四重奏曲の父」と呼ばれています。今回のLFJでは弦楽四重奏曲よりあだ名付きの4曲が演奏されます。
2016/02/25 00:00 注目アイテム
3人の指揮者たちの演奏で完成した、初のピリオド楽器によるハイドン交響曲全集(35枚組)
これまでホグウッドが進めながら計画が中座したままとなっていた、ピリオド楽器によるハイドン交響曲全曲録音が、ブリュッヘン(エイジ・オブ・エンライトメント管と18世紀オーケストラの2団体)、ダントーネの録音を合わせ、遂に完成となりました
2016/02/18 16:00 注目アイテム