サラ・オレインが「日々」変化して行く我々の世界を自然・四季で描写したNEWアルバム。タイトルの『Hibi』は、日常的な「日々」と、割れる「罅」のダブルミーニング。サブタイトル「Seasons that could be」は「これから存在しつつある季節」という意味。短い言葉で表現すると「侘び寂び」や「金継ぎ」にある美意識をテーマとしています
2018年3月18日に行われたLIVE 「シネマ・ミュージック with サラ・オレイン」の模様を収録した、サラ・オレイン初の映像商品。選曲や背景の映像、衣装など彼女自らがコンサートをプロデュースし、抜群の歌唱力とヴァイオリニストとしても渾身のパフォーマンスを披露した表現者としてのこだわりを見せたライヴ