リナ・トゥール・ボネ

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リナ・トゥール・ボネ&トゥールーズ室内管 『フェリックス&ファニー』 2025年12月下旬発売 ~メンデルスゾーン13歳のヴァイオリン協奏曲、初稿世界初録音!
サヴァール率いる「ル・コンセール・デ・ナシオン」のコンサートマスター、リナ・トゥール・ボネは、歴史に埋もれ忘れられてしまっていた楽譜への好奇心と新たな視点での提示を長きに渡って行っています。今回ボネが取り上げたのは、メンデルスゾーン兄妹。フェリックス・メンデルスゾーンが13歳で作曲した“ヴァイオリン協奏曲”のオリジナル版を世界初録音。さらにファニーの“弦楽四重奏曲”を弦楽オーケストラ編曲版で演奏しています
2025/11/27 14:00 注目アイテム
リナ・トゥール・ボネ『SE4SONS ~ ヴィヴァルディ&ピアソラ:四季』
バロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネのスペインの古楽レーベルGlossaからリリースされる第3弾は、ヴィヴァルディ、ピアソラによる「四季」をカップリングした注目盤。ピアソラの 《四季》 では、独自の四重奏編成(ヴァイオリン、バンドネオン、コントラバス、ピアノ)で、アルゼンチン・タンゴの名手たちと共に甘美でいて悲しく、そして、リズミカルでいて自由なタンゴを奏でています
2024/05/02 00:00 注目アイテム
リナ・トゥール・ボネ&ムジカ・アルケミカによる『ヒンメルスブルク~J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲集』
スペインのバロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネと、彼女が結成したバロック・アンサンブル「ムジカ・アルケミカ」の新録音は、J.S.バッハのヴァイオリン協奏曲集。本アルバムでは、バッハが残した協奏曲のうち、ヴィヴァルディから影響を受けたとされるオリジナルの2つの協奏曲(BWV1041、1042)と、チェンバロ協奏曲としても知られる2曲をカップリングしています
2023/08/25 00:00 注目アイテム
リナ・トゥール・ボネの新録音はラヴェル!『ムーヌへのオマージュ ~ラヴェル:ヴァイオリンのための作品集』(SACDハイブリッド)
近年評価が高まっているスペインのヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネがラヴェルの作品集をリリース。ラヴェルのヴァイオリン作品に深く関わったエレーヌ・ジュルダン=モランジュへのオマージュとなっています。ラヴェル時代の弓とガット弦、歴史的ピアノを使用し、“ツィガーヌ”では、作曲家自身が指定しているもののあまり聴く機会のない「ピアノ・リュテアル」が登場
2022/07/14 00:00 注目アイテム
スペインのバロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネがGlossaに登場!ビーバー:ヴァイオリン・ソナタ集
スペインのバロック・ヴァイオリニスト、リナ・トゥール・ボネと、彼女が結成したバロック・アンサンブル「ムジカ・アルケミカ」が、スペインを代表する古楽レーベル Glossaから新録音が登場。第1弾はビーバーのヴァイオリン・ソナタ集。1681年にニュルンベルクで出版された8つのヴァイオリン・ソナタから4曲と、「技巧と楽しみの調和」から“2本のヴィオラ・ダモーレのためのパルティータ”を収録
2022/03/03 00:00 注目アイテム
パンドルフォ、クイケン、モレーノ、ガッティといった古楽界の名アーティストたちによる「フォリア」集!(2枚組)
古楽界を代表する名アーティストたちが長年かけて録音してきた「フォリア」の様々なバージョンが集められています。「フォリア」の代表的作品であるコレッリの“ヴァイオリン・ソナタ Op.5-12”は、ボネやシギスヴァルト・クイケンによる演奏に、パンドルフォらによるガンバ版、ジェミニアーニ編曲の合奏協奏曲版なども収録
2019/05/30 00:00 注目アイテム
オノフリとボネのヴァイオリン・デュオ・アルバム!バルトーク“44の二重奏曲”&ヴィヴァルディ“2つのヴァイオリンのためのソナタRV70”
古楽ヴァイオリニスト、そして指揮者としても活躍するエンリコ・オノフリと、気鋭のリナ・トゥール・ボネによるデュオ・アルバムが登場。使用楽器にもこだわり、バルトークが活躍していた1920、30年代に一般的だったE線がスチール弦、A線とD線が生ガット弦、G線はガットの巻き弦で演奏しています
2019/01/29 00:00 注目アイテム